アフィリエイトを始める前に・・・

本アフィリエイトプログラムでは、以下のような記事を書くことを固く禁止しています。


記事の内容によっては犯罪になる可能性があり、事前に発見した場合は削除・修正を依頼することもあります。

アフィリエイトプログラム利用規約をよくお読みいただき、規約に沿った形でアフィリエイト報酬獲得を目指しましょう!

アフィリエイトプログラム利用規約

記事を書く際の注意

アフィリエイトプログラム規約の中から、アフィリエイターが違反しやすい傾向にある法律と禁止事項をピックアップしました。記事を書く際には必ずご確認いただきますようお願いいたします。

Q&Aサービスや掲示板を利用したいわゆる「自作自演」

2ちゃんねるなどの掲示板や、商用利用を禁止している他社サービスを使ったいわゆる「自作自演」行為は禁止です。万が一、このようなスパム行為発見した際には、全成果の非承認や強制退会措置を行うことがございます。

アフィリエイトを行う際には、当アフィリエイトプログラム規約及び、ご利用になるすべてのサービス・製品の規約を遵守していただきますようお願いいたします。

ウェブサイトのビジターに公式ページと誤解させる行為

当アフィリエイトプログラムにおいて、広告主の公式ページ、公式販売者等を謳う行為は禁止です。
特に以下のような行為を行うことのないようご留意ください。

  • 広告主の製品名・サービス名を含めたドメインを取得すること
  • 広告主の社名ロゴを許可無く利用すること
  • 広告主が許可している素材以外を使用すること

実際よりも製品の品質や価格・取引条件が良いかのように書く

アフィリエイトでは、成約率を高めるために日々サイトの見た目や記事の追加・修正を行っていく人も多いかと思います。 そんな中、記事の追加や修正を行う度に内容が過激かつ誇張・創作されたものになっていくこともよくあります。

製品では実現できないことをできるかのように書いたり、実際の機能よりも著しく優れているかような印象を与える記事は、景品表示法の優良誤認表示に当たります
また、不当な二重価格表記などは同法律の有利誤認表示に当たります

これらの行為は景品表示法等の違反になりますので絶対に書かないようお願いいたします。

  • 景品表示法に関する消費者庁のページはこちら
  • 景品表示法に関する消費者庁のガイドラインはこちら

著作権や肖像権を侵害するコンテンツの利用

アフィリエイターの多くは、画像や動画を駆使して自身のサイトを装飾しています。画像や動画があると見た目が華やかになりますし、訴求力の高い記事を作成しやすくなります。

一方で、画像や動画、文章などのコンテンツには著作権・肖像権といった権利がある場合があります。サイトに画像や動画を載せる際には、著作権・肖像権といった権利の侵害は行わないようお願いいたします。

公序良俗やその他法律・条例に反する行為、誹謗中傷や名誉を傷つける行為

アフィリエイト記事やその他の行為の中で、公序良俗や法律に反する行為やそのおそれのある行為は行わないでください。

当社または第三者を誹謗中傷する、または名誉を傷つけ不利益をもたらすような行為は行わないようお願いいたします。

美容機器や健康食品などの広告表記

美容機器や化粧品、サプリメントなどの健康食品については、薬事法による広告表現規制を意識する必要があります。記事を作成する際は、こちらも併せてご確認ください。

一斉メール配信

メールマガジンなどでアフィリエイトされる方もいらっしゃるかと思います。

不特定多数に広告メールを配信する場合、特定電子メールの送信の適正化等に関する法律に注意する必要があります。広告メールを一斉配信する場合、以下の点を遵守してください。

  • 受信者の同意を得てから配信すること
  • メールに送信者情報および配信停止方法を記載すること(配信停止アドレスやフォーム等)
  • 配信停止依頼があった場合、以後配信しないこと

詳しくは総務省のページ等でご確認ください。

特定電子メール法に関する総務省のページはこちら