ゲーム・アプリ・MMORPG 自動操作マクロ・速度変更・メモリ編集ソフト ゴーストリプレイ お問合せ先 TEL 045-470-0404 (平日10:00-17:00) お問い合わせフォーム
ショップご案内
サイトマップ
サポート
製品情報
ユーティリティ
ストリーミング保存ソフトMPX
ゴーストリプレイ
商品概要
上位版アップグレード
お問い合わせ
徹底攻略ガイド
ご質問とご回答
無料メルマガEDGE
ご活用例
ご紹介プレゼントキャンペーン
最新版へのアップデート
会員限定エリア
ゲーム用語集
ストリートチーム
ビジネスエディション
旧商品からの更新
チャットグラバー
Unreal DVD2
パワーセラー4
とりメロ2
ICEBlock
脳力トレーニングユーティリティ
脳力開発メガブレイン
GSR2
NLPセルフコーチング
オーディオプログラム
スピードリスニング



[ゴーストリプレイ4]

ダウンロード版(4980円)を購入
CDROM版(4980円)を購入

[ゴーストリプレイ4 Extreme]

ダウンロード版(6980円)を購入
CDROM版(6980円)を購入

[ゴーストリプレイ4 Ultimate]

ダウンロード版(9800円)を購入
CDROM版(9800円)を購入

クレジットカード、銀行振込、郵便振替、代金引換、ネット銀行、ぱるる送金の各種決済方法に対応しています。(お電話でのご注文も承ります TEL 045-470-0404) ※ダウンロード版はご購入後すぐにダウンロードしてご利用になれます。安心の無料動作保証つき!


株式会社インターナルは個人情報保護の全社的な取組みを実施しております。


知らないと損をする!
ネトゲの攻略法、裏情報を大公開
毎週新作ゲームも当たる!

狩りマクロも大公開!!


インターナルは日本国内における100%自社開発、100%自社サポートによりクオリティの高いソフトウェア商品を責任をもってお届けします。 使い方に関するご質問、テクニカルサポートはメールで承っております!何度利用しても無料!専門スタッフが初心者の方にもわかりやすく返信しているので安心です。


ご活用例


ご購入から一年間、ソフトウェアをなくしても無料で再ダウンロードあるいは実費にてCDROMの再発送を行っております。


ゴーストの限界に挑戦!

会社概要
テレビCM
ごあいさつ
ハグルミーズ
企業概要
企業理念
more...
お知らせ
お知らせ
インターナル安心保証
スタッフ日記
特定商取引法に基づく表示
プライバシーポリシー
ライブラリ
インターナル図書館
メールサービス
無料ダウンロード
パソコン活用講座
ダウンロード講座
オークション必勝ガイド
コンタクト
お問い合わせ・ご連絡先
アフィリエイト
アフィリエイトプログラム
メルマガ
採用情報
more...

2.0

初級編自動狩り速度変更FPS究極ワザ

こちらのページでは、ゴーストリプレイのネットゲームの自動狩りでの使い方を徹底的に攻略・解説していきます。お楽しみに!
究極ワザのパスワードはこちらから無料メルマガを申し込むことで表示できます。

解説 code_zero

  1. 自動狩りアクションの作り方!
  2. 自動狩り
    1. 簡単自動狩り!
    2. 色検出機能で自動狩りをする!
    3. アクションパレットから色検出機能を利用する!
    4. 色配列(画像)検索を利用する!
    5. 一度色検出した場所を除外する!
    6. 3DのMMOで自動狩りを設定のときのコツ!
    7. カーソルの色変化を利用して自動狩り!
    8. 複数ゲーム、複数窓で同時に自動狩り!
  3. 自動回復
    1. ピンポイント色検出で自動釣りや自動回復を行う!
    2. HPやMPの自動回復を設定する!
    3. ヒットポイントなどを検索して固定!
  4. 狩り支援
    1. テキストを検出してアクション再生!
    2. 回復アイテムが無くなったら自動ログアウト!
    3. 一定時間後に自動ログアウト!
カゴへ

ゴーストリプレイ4 ダウンロード版 希望小売価格 6980円
発売記念特価 4980円 (税込)で販売中! (送料無料)

カゴへ

売れてます!ゴーストリプレイ4 Extreme Edition (エクストリームエディション)
ダウンロード版  発売記念特価 6980円 (税込)で販売中! (送料無料)
※メモリ検索、メモリ編集、パラメタ変更、速度チェック回避、詳細な高速化設定を行いたい方にお勧めです。

カゴへ

ついに発売!ゴーストリプレイ4 Ultimate Edition (アルティメットエディション) 
ダウンロード版 発売記念特価 9800円 (税込)で販売中! (送料無料)
※最上位版ゴーストリプレイ4 Ultimate Editionとゲーム画面録画ソフト、Ultimate 3Dプラグイン(ウォールハック、クロスヘア対応対応)のセットです。

※ダウンロード版はご購入後すぐにダウンロードしてご利用になれます。安心の無料動作保証&回数無制限の無料サポートつき!

カゴへ

ゴーストリプレイ4 CDROM版 希望小売価格 6980円
発売記念特価 4980円 (税込)で販売中! (送料無料)

カゴへ

売れてます!ゴーストリプレイ4 Extreme Edition (エクストリームエディション)
CDROM版  発売記念特価 6980円 (税込)で販売中! (送料無料)
※メモリ検索、メモリ編集、パラメタ変更、速度チェック回避、詳細な高速化設定を行いたい方にお勧めです。

カゴへ

ついに発売!ゴーストリプレイ4 Ultimate Edition (アルティメットエディション) 
CDROM版 発売記念特価 9800円 (税込)で販売中! (送料無料)
※最上位版ゴーストリプレイ4 Ultimate Editionとゲーム画面録画ソフト、Ultimate 3Dプラグイン(ウォールハック、クロスヘア対応対応)のセットです。

※到着までに2,3日かかりますが、特にお急ぎの場合以外はCDROM版がお勧めです。安心の無料動作保証&回数無制限の無料サポートつき!!

カゴへ

ゴーストリプレイ4 Extreme Edition ダブルパック CDROM版 希望小売価格 13960円
発売記念特価 11980円 (税込)で販売中! (送料無料)
※ゴーストリプレイ4 Extreme Editionの2本セットです。お友達と一緒に使えるのでお得です!

カゴへ

ゴーストリプレイ4 Ultimate Edition ダブルパック CDROM版 希望小売価格 27960円
CDROM版  発売記念特価 17980円 (税込)で販売中! (送料無料)
※ゴーストリプレイ4 Ultimate Editionの2本セットです。お友達と一緒に使えるのでお得です!

※到着までに2,3日かかりますが、特にお急ぎの場合以外はCDROM版がお勧めです。安心の無料動作保証&回数無制限の無料サポートつき!!

    お気に入り

自動狩りアクションの作り方!

ゴーストリプレイのアクション再生機能を使えば簡単に自動狩りの設定が出来るんです!

自動狩りをさせるためには狩りの一連の操作をゴーストリプレイに代行してもらう必要があります。

そのために、使うゲームでの狩りの一連の操作はどのようなものかを解析し、自動狩りに使えるシステムがあるならば最大限利用し、なるべく長く狩りが続けられるような行動をさせる方法を考える必要があります。

ここでは自動狩りの設定を作るための基本的な考え方を、ゲームのタイプ別に解説します。


@ゲームの攻撃方法のタイプを把握しよう!

自動狩りを行うのに最低限必要なのは「敵への攻撃」ですね。更にこれに必要な操作を細かく分解すると、「攻撃する敵を選択」→「攻撃命令」という操作になります。

このために必要な操作はゲームごとに違いますが、概ね下記の2タイプに分けられます。

1、TABキーなどキー操作だけで近くの敵を選択・攻撃できる「キー操作タイプ」

キー操作タイプの場合の設定方法はこちら

2、キーでは選択できないがマウスでクリックもしくはダブルクリックすることで敵を選択・攻撃できる「クリック操作タイプ」

クリック操作タイプの場合の設定方法はこちら

お使いのゲームはどのタイプでしょうか?ゴーストリプレイはどのタイプでも自動狩りができるように様々な機能が用意されていますが、キー操作タイプであれば設定は非常に簡単になりますので、使うゲームのシステムをよく調べて敵を選択・攻撃するキーやチャットコマンドを探してみてくださいね!


AHP・MP回復の方法を考えよう!

HP自動回復を行いたい場合も、タイプの把握による方法の選択が重要になります!

1、敵を攻撃する毎に回復アイテムを使う「その都度回復法」

その都度回復法の場合の設定方法はこちら

2、一定時間毎に回復アイテムを使う「時間回復法」

一定時間回復法の場合の設定方法はこちら

3、HPが一定値より減ったら回復アイテムを使う「減ったら回復法」

減ったら回復法の場合の設定方法はこちら

減ったら回復法の方が回復アイテム消費は抑えられますが、設定がその分難しくなるので最初はその都度回復法や一定時間回復法をお勧めします!
なお、ゲームによっては自動回復アイテム使用のシステムがゲーム側で用意されている場合がありますので、その場合は迷わずそちらを使いましょう!


Bアイテム拾いの方法を把握しよう!

アイテムを拾う操作もゲームごとに違いますが、概ね下記の2タイプに分けられます。

1、SPACEキーなどキー操作だけで近くのアイテムを拾うことができる「拾うキータイプ」

拾うキータイプの場合の設定方法はこちら

2、キーでは拾えないがマウスでクリックもしくはダブルクリックすることでアイテムを拾うことができる「クリック拾いタイプ」

クリック拾いタイプの場合の設定方法はこちら

アイテムを拾うキーが用意されている場合はかなり多いですので、攻撃の方に選択キーがないゲームでもあきらめずに探してみましょう!


C複数の行動を同時に行う方法!

敵を選択して攻撃するだけでなく、HPの自動回復やアイテム拾いも全て自動でやりたい!

そんなご要望にも、ゴーストリプレイはお答えできます!その方法のは下記のような方法があります!

1、攻撃・アイテム拾い・回復を一定の順序で行う「一定順序法」

一定順序法の場合の設定方法はこちら

2、必要に応じて攻撃・アイテム拾い・回復を行う「マニュアル法」

マニュアル法の場合の設定方法はこちら

最初は一定順序法で行い、ゴーストリプレイの操作に慣れてきたらマニュアル法の設定にチャレンジしてみてください!

マクロ 狩り

マクロ 狩り

マクロ 狩り

簡単自動狩り!

キー操作タイプのゲームなら、ゴーストリプレイの基本機能であるアクション再生機能を使うだけで簡単に自動狩りが出来るんです!

ここでは攻撃キータイプのゲームで自動狩りの設定を作るための基本的な考え方を解説します。


それでは狩りの一連の手順を考えてみましょう。最低限必要なのは「敵への攻撃」ですね。更にこれに必要な操作を細かく分解すると、「攻撃する敵を選択」→「攻撃命令」という操作になります。

ですので「攻撃する敵を選択」と「攻撃命令」という操作を両方キー操作のみで出来るようなゲームなら、この2つをキーで延々繰り返すだけで敵を攻撃し続ける操作設定が出来るということになります。

「攻撃命令」についても、それで1回しか攻撃を行ってくれない場合は攻撃命令キーを何度も押さなければならず、何回押せば倒せるのか分からないため設定が難しくなりますが、「敵を倒すまで自動的に攻撃」というキーや操作があれば、それを行ってしばらく待つことで確実に敵を倒すことができるのです。

キータイプのゲームの場合「攻撃する敵を選択」「攻撃命令」「スキル使用」「アイテム拾い」「座って回復」「回復アイテム使用」など簡単な操作で行えるショートカットキーなどのシステムがほとんどの場合用意されていますので、まずはそれを探しましょう!

「攻撃命令」についても、それで1回しか攻撃を行ってくれない場合は攻撃命令キーを何度も押さなければならず、何回押せば倒せるのか分からないため設定が難しくなりますが、「敵を倒すまで自動的に攻撃」というキーや操作があれば、それを行ってしばらく待つことで確実に敵を倒すことができるので、設定などでそのような攻撃方法を選択できないか調べてください!


左図はキータイプのゲームの自動狩り操作の設定例です。

あるゲームでTABで「敵を選択」、3で「敵が死ぬまで攻撃を続ける」、Spaceで「近くに落ちているアイテムを拾う」、0で「回復アイテムを使う」という行動を行えるとします。

こうした設定はゲーム側で最初から用意されていなくても、ゲーム上用意されているショートカットキーに該当する行動を登録するなどの方法によって可能になる場合がありますので研究してみてください。

その場合は左図のようなキー操作を記録します。例えばHomeキーに記録する場合は、ShiftHomeで記録開始、@TABで敵を選択し、A3で自動攻撃、Dしばらく敵を倒すまでの時間を置いて、BSpace4回で出たアイテムを全て拾い、C0で回復してShiftHomeで記録終了という手順になります。


あとはこのようにして作成した狩りのアクションを自動的に再生し続けるための設定を行うだけです。

先程のアクションがHomeキーに記録されているとしますと、ゲーム中にCtrlShiftHomeというコマンドでHomeキーをリピート再生設定にできます。

通常はHomeキーを押した時に一連の行動が1回しか再生されないのに対して、リピート再生設定にすれば、行動の再生が最後まで終わると自動的に再び最初から行動が再生されるようになるので、狩りの操作がずっと繰り返され続けることになります。

リピート再生の設定は、ゴーストリプレイから行うこともできます。Homeキーにアクションを登録した場合は、ゴーストリプレイのアクション画面でウィンドウ上部のアクションの一覧からHomeキーのアクション(アクション15)を左クリックで選択し、右クリック→アクションの設定でアクション設定ウィンドウのリピートタブを開き(左図)、「リピート再生を行う」にチェックを入れればHomeキーをリピート再生設定にできます。

後はHPが減りすぎて死なないように狩場・装備を選択するなど適宜調整を行って、長く続くような自動狩りの設定を作ってみてください!fire

なお、同じ操作の繰り返しをマクロとして検知されてしまうゲームの場合は、
ランダム再生でマクロ検知を回避する方法を使いましょう!

マクロ 狩り

自動狩り

色検出機能で自動狩りをする!

色検出ツールとトリガーを使って自動狩りができるんです!(トリガーはExtreme Editionの機能です。)

色の検出の仕方ですが、まずゴーストリプレイを起動します。
ツールから色検出ツールを選び色検出ツールを起動します。

この状態でゲームを起動します。

ゲームが起動しましたら、狩りたいモンスターがいる場所に行き、モンスターの色を色検出ツールで調べます。
この時トリガーが誤検出をしないように、背景などに似たような色のない、そのモンスターだけが持つ特徴的な色を選ぶのが理想です。

色検出ツール起動中は矢印キーでマウスカーソルを1ドット単位で移動できますので、検出座標の微調整はこちらで行うと便利です!

CREFの右に書かれている値がゴーストリプレイへ登録する際の値になりますのでこちらをメモをとるなどしてください。

デフォルトの設定では、カーソルの先端の色を監視するようになっています。

色検出ツールの「ファイル」を選択し、
・カーソルを描画
・カーソルも検出対象にする
・カーソルもキャプチャする

の三つのチェックを外すと、カーソルより背面にある色を検出するようになります。

ゲーム画面上でうまく色検出できない場合は、ゲーム中にAltPrintScreenでスクリーンショットをとり、色検出ツールのファイル→クリップボードの画像を表示で表示されるスクリーンショット上で色検出を行ってください。


色の検出ができたら、トリガーの設定を行います。ゴーストリプレイに登録したゲームの設定を左クリックで選択し、右クリック→設定を編集→トリガー→新規でトリガーの編集ウィンドウを表示させてください。

@まず座標の設定を行います。
・カーソルの位置をスキャンではカーソルの下にある色を読み取ります。
・領域をスキャンではデスクトップ画面上のゲーム画面の位置(座標)を指定します。
{X(X始点)とY(Y始点)は座標の開始位置になります。それに伴う幅(横幅)・高さ(縦幅)となります。}
領域をスキャンの場合のスキャン領域は青枠で表示され、
青枠をドラッグすることでスキャン領域の調整を行うことができます。

A次に検出する色を指定します。
こちらは色検出ツールで検出したCREFの横に表示されていた値を入力します。

Bあいまい度は指定した色を基準にしたRGB全ての±(0〜255)の数値を指定することができます。
3Dゲームなどで同じモンスターでも周囲の明るさなどにより微妙に色合いが変わる場合に、 指定した色と似た色も検索できるよう検索する色に幅を持たせるときに使います。 こちらを指定する場合は5〜20位の値を入力し、適宜調整してください。

C座標の起点を変更すれば、スキャンの起点となるXとYの位置を左上以外にすることができます。

Dここを設定することで、トリガーが発動した際にアクションを再生するか、キーを押すかをアクション再生キーを押すの選択で選ぶことが出来ます。アクション・キーではアクション再生を選んだ場合は再生するアクションを、キーを押すを選んだ場合は押すボタンを指定します。再生するアクションですが、こちらに戦闘行動をする(モンスターを選択した後の行動)アクションを記録しておき、そちらを再生するように指定します。

E条件が満たされない場合は指定した範囲内に指定した色が見つからなかったときにアクションを再生させたい場合に設定します。

Fチェック間隔は画面上に指定した色があるかチェックする間隔です。最短間隔はトリガーが発動しアクションが再生された後、もう一度色を検出するまでの時間になります。チェック間隔は基本的にデフォルトの50ミリ秒(0.05秒、1秒に20回)で問題ありませんが、この設定で色検出を行うと動作が重くなる場合は1000ミリ秒(1秒に1回)程度に設定を変更してください。最短間隔は敵を攻撃し始めてから倒すまでの時間+5秒(=5000ミリ秒)程度を目安に適宜調整してください。

Gトリガーを発動した場合も継続するは一回でトリガーを終わらせたい場合はチェックをはずして何度も検出したい場合は こちらにチェックを入れたままにしてください。
トリガーを実行するはトリガーを発動させるかどうかのON/OFF切り替えになります。

HGDIカーソルを検出地点に移動するは色を検出した部分へカーソルが移動します。
こちらにチェックを入れておくと指定した色を持つ対象物へカーソルが移動します。
今回は敵の自動選択が目的なのでこちらにチェックを入れましょう!

Iオフセットは色を検出した座標からずれた座標をクリックしたい場合などに使います。
例えばモンスターの上にモンスター名が表示されるようなゲームの場合は表示されるモンスターの名前の色に反応させる方法が有効ですが、
クリックするべき部分は名前の部分ではなくモンスターの本体なので、
検出された色よりも右や下にある程度ずれた場所にマウスカーソルを移動する必要があります。
X,Yに数値を入力するとその数値分、検出した色の座標より右もしくは下へカーソルが移動します。
基本的にXの数値だけ右に、Yの数値だけ下にずれると思ってください。

J従来トリガーではアクションにクリックを入れておかないとモンスターの自動選択ができませんでしたが、 ここで左クリックや左ダブルクリック、右クリックを選択するだけで自動選択ができるようになりました。
Windowsメッセージ入力で再生するゲームでしか動作しませんので、マウスのアクションにDirectInputを使用するゲームの場合はアクションのはじめに左マウスクリックなどのアクションを入れてください。

K除外条件ですが、一度トリガーで反応した場所はしばらく反応をしない状態にしたり、同じく一度反応した場所の 付近はしばらく反応しないように設定もできます。

Lスキャンの順序ですが、検出の順序は通常スキャン領域の左上から右へ行き、右端まで行ったら下へずれてまた右へ・・・という順番で高速で行います。
従来はこれだけでしたが、右上から、左下から、右下から検索するようにここで設定できますので、検出領域の左上側に似たような色があり、誤検出が起こりやすい場合は変更してみてください。

M検出する方法
 アクティブウィンドウ(GDI):アクティブになっているウィンドウを対象とします
 デスクトップ(GDI):デスクトップの全てを対象とします
 ウィンドウハンドル(GDI):特定のウィンドウハンドルのウィンドウを対象とします
 DirectGraphics 強調モード:画面上のDirectGraphicsを対象とします

ここまで設定が終わりましたらOKを押して設定を終了します。

続きまして、設定したトリガー機能をONにするタイミングの設定です。OKを押した後に起動時にトリガーを有効にするという項目があり、こちらにチェックを入れていると、ゴーストリプレイから起動した直後に有効になります。
ただ、起動直後からトリガーを有効にした場合、狩り場に到着するまでに表示される色なども検出してしまい、目的外の動作をする場合がございますので、こちらのトリガー発動方法を用いる場合はご注意ください。

ゲーム起動後にもトリガー機能のON/OFFの切り替えが「/」「/」「t」「ENTER」のコマンドで行えます。トリガーの発動方法はこちらにまとめられておりますのでご参照ください。


トリガーの設定が終わったらいよいよゲームを起動し色検出ツールで検出したモンスターがいるところまで行きましょう!
モンスターがいる場所でトリガー機能をONにすれば、トリガーが反応してモンスターのところへカーソルが自動的に移動し、記録しておいたアクション
(クリック(モンスター選択)→攻撃もしくはスキル使用→戦闘終了まで待機→アイテムを拾う…などの一連動作)が再生します!

アクションの作り方はこちらを参考にしてください

再生させるアクションを作るうえでのコツとしては、できるだけ敵を倒すまで攻撃し続けてくれる攻撃アクションを記録することです。
各ゲームごとにクリックを押し続ける、Ctrlを押しながらクリックするなどの方法になっていますので、確認しましょう!

また、再生させるアクションにマウスカーソル移動のアクションが入っているとせっかく敵に合わせたマウスカーソルが別の所に移動してしまう恐れがあるので、クリックだけを再生させたいときはマウスを浮かせて記録するなど工夫しましょう!

ゲームでのトリガーの設定がうまくいかない場合は、こちらで簡単なソフトでのトリガー設定を実際に行い、トリガーの設定および発動が正しく行えているかを確認してください!

この機能を使えばモンスターを自動的に選択できないゲームでの狩りに効果を発揮しますね!fire

さらに詳細な解説はこちらに記載しました!

マクロ 狩り

自動 狩

aim オート

オート aim

寝 マクロ

アクションパレットから色検出機能を利用する!

アクションパレットからも色検出機能が使えるんです!fire
その設定方法を説明をします。
色検出機能はゴーストリプレイExtreme Editionの機能です。

色検出機能はトリガーから利用できますが、アクションパレットからも目的に応じてを色検索・IF(色)・WHILE(色)を利用することができます。

◆色検索: 色検索だけを実行し、見つかった場合は指定された動作を行います。

◆IF(色): 条件が満たされる場合にブロックを実行します。

◆WHILE(色): 条件が満たされている間ブロックを実行します。

今回は具体的な例として、IF(色)を利用しHPが50%を切ったら自動的に回復ポーションを使う設定を説明します。

まず、通常のゲーム画面をPrintScreenキーを押してクリップボードにコピーします。
そして、ゴーストリプレイから色検出ツールを立ち上げます

次に、ゴーストリプレイのアクション画面から任意のキーを選択します。
今回は例として、Deleteキーを記録に使ってみます。
アクションパレットの分岐から「IF(色)」をダブルクリックします。
「色が一致しない場合ブロックを開始・マウス操作」を選択します。

色検出ツールの「ファイル」から「クリップボードの画像を表示」を選択します。
先ほどキャプチャした画像が表示されます。
HPバーのちょうど半分のところへマウスカーソルを持って行きます。
SHIFT+CTRL+Tキーを押します。
IF(色)の追加画面に色と座標が転送されますので、幅と高さを1に設定します。
「登録」ボタンを押します。

登録されたアクションの下にHPが減った際に実行したアクションを追加します。
ここではF1に登録されたポーションを使うアクションを登録してみます。

アクションパレットの入力操作から「キーを押す」をダブルクリックします。
キー欄にF1キーを入力し、「登録」ボタンを押します。

必要に応じてアクションパレットのコード制御から「ウェイト」を入力してください。
※この操作は短時間にポーションを不必要に連打してしまう場合に必要となります。

アクションパレットの分岐から「END」を選択し、「登録」ボタンを押してください。
その後、アクション17を右クリックし、アクションの設定を選択後、リピート再生タブの
「リピート再生を行う」にチェックを入れてください。
これで、DELETEキーを押したときにON、もう一度押したときにOFFになります。

以上で設定は完了です。
これを応用すれば、MPが残り30%を切ったときに自動的にMP回復ポーションを使用する
設定なども可能ですね。

さらに座標や色の設定を工夫すれば自動狩りに応用することも可能です!fire

IF色検出

ピンポイント色検出で自動釣りや自動回復を行う!

色検出機能で画面の一部分だけを読み取れば、
釣りの自動化やHPの自動回復ができるんです!fire
その設定方法を説明をします。
色検出機能はゴーストリプレイExtreme Editionの機能です。

ゴーストリプレイの色検出機能はゲーム画面のどの部分をスキャンするかを簡単に設定できるんです!

これを応用すれば、
◆釣りの浮きや釣りゲージが特定の場所に来たのを検出して自動釣り
◆HPゲージの特定の場所の色の変化を検出して回復アイテム使用
のように、画面の一部分に指定した色が表示されているかを判断して条件つきのアクション再生を行うことができます。


@自動釣り

自動釣りの場合はトリガーを利用するのがお勧めです。

まず、ゲーム中で釣りを行い、釣りの浮きや釣りゲージが表示されている状態でCtrlPrintscreenでスクリーンショットを取ります。

また、釣りの浮きや釣りゲージが指定の場所に来たときの釣り上げ動作と再度釣りを開始する操作(マウスクリック、キーを押すなど)をHOMEキーなどに記録しておきます。

ゴーストリプレイのツール→色検出ツールで色検出ツールを起動し、ファイル→クリップボードの画像を表示で先ほど取ったスクリーンショットを表示します。

スクリーンショット上で浮きや釣りゲージの、できるだけはっきりした色にカーソルを合わせてその色のCREF値をメモします。

次にそのスクリーンショット上で、先ほどメモした浮きや釣りゲージの色がこの部分に表示されたときに釣るアクションを発動したいという場所(魚がかかったときに浮きや釣りゲージが表示される場所)にカーソルを移動し、その部分の座標をメモします。説明の便宜上、仮にこの座標を(a,b)としておきます。

色と座標の検出ができたら、トリガーの設定を行います。ゴーストリプレイに登録したゲームの設定を左クリックで選択し、右クリック→設定を編集→トリガー→新規でトリガーの編集ウィンドウを表示させてください。

基本設定タブの色の指定の直接指定のところに先ほどメモした色を入力します。3Dゲームなど表示される色に幅がある場合は、あいまい度を適切な値に設定してください。

スキャン領域の指定の領域の指定にチェックを入れ、Xに(a-10)を、Yに(b-10)を、幅と高さにそれぞれ20を入力します。これで先ほど調べた座標の周囲10dotの範囲が色検出範囲になります。スキャンする範囲が青色で表示されますので、位置に問題がないかを確認し、必要に応じて適宜調整してください。

全般タブの条件が満たされた場合のアクション再生チェックを入れ、先ほど釣り上げアクションを記録したキーを指定します。

浮きや釣りゲージが指定の場所に来るのは一瞬なので、チェック間隔は5msなど短めにします。最短間隔は釣り上げから釣りの再開までの時間より少し長めに取ってください。

今回再生するアクションは釣り上げの動作であり、釣りゲージの所にマウスカーソルを持っていく必要はないので、詳細設定タブの「GDIカーソルを検出地点に移動する」にチェックを入れる必要はありません。

設定が完了したら、釣り場に行き浮きや釣りゲージが先ほど設定した場所に来たときにトリガーが発動するように浮きや釣りウィンドウの位置を調整して釣りを開始します。

釣りを開始したら、//tENTERのコマンドでトリガーを発動させます。うまく設定できていれば、魚がかかり浮きや釣りゲージが指定の場所に来たときに、釣り上げ→再度釣り開始の操作が行われ、自動的に釣りが続くことになります。

IF色検出IF色検出

IF色検出

IF色検出

A自動回復

自動釣りと同じ要領でHPゲージやMPゲージの特定の部分を読み取り、HPやMPが減ったことを検知して回復アイテムを使う設定を作る方法を解説します。

自動回復はアクションパレットのIF(色)を用いて行うのがお勧めです。

戦闘中にある程度HPを減らしたところでCtrlPrintscreenでスクリーンショットを取ります。

回復アイテムをショートカットなどにセットしておき、回復アイテムを使う操作をEndキーなどに記録します。

ゴーストリプレイのツール→色検出ツールで色検出ツールを起動し、ファイル→クリップボードの画像を表示で先ほど取ったスクリーンショットを表示します。

HPゲージの「ここよりHPが減ったら回復アイテムを使いたい場所」にカーソルを合わせ、その座標(c,d)をメモします。

検出する色ですが、HPゲージの体力があるときの色もしくは体力がないときの色のうち、色が一定な方を選び、そのCREF値をメモします。

ゴーストリプレイ上部のアクションをクリックして表示されるアクション画面で先ほど回復アイテムを使う操作を記録したキーを選択し、右下に表示されるアクション内容に先ほど記録した回復アイテムを使う操作が記録されていることを確認します。

回復アイテムを使う操作の一番上をクリックし、左下のアクションパレットの分岐→IF(色)をダブルクリックします。

IF(色)の追加というウィンドウが表示されるので、基本設定タブのスキャン領域の設定部分のXにc、Yにd、幅と高さにそれぞれ1を入力します。少し分かりにくいですが、色検出範囲が表示されますので位置を確認してください(小さすぎて見えない場合は、一旦幅・高さを20くらいにして位置を確認した後 それぞれ1に戻してください)。これで先ほど調べたHPゲージ上の1点が色検出範囲になります。

体力がないときの色を検出する場合は、先ほどメモした体力がないときに表示される色を、色の指定の直接指定→色の部分に入力します。体力ゲージにグラデーションなどがかかっていて体力がないときの色に幅がある場合は、あいまい度を入力して調整してください。

体力があるときの色を検出する場合も同様に、先ほどメモした体力があるときに表示される色を、色の指定の直接指定→色の部分に入力します。

体力がないときの色を検出する場合は、体力が減って色検出範囲のHPゲージの色が体力のない時の色に一致したときに回復アイテムを使用するアクションを再生しますので、IF(色)のすぐ下に回復アイテムを使うアクションが来るようにします。

体力があるときの色を検出する場合は、体力が減って色検出範囲のHPゲージの色が体力があるときの色に一致しなくなったときに回復アイテムを使用するアクションを再生することになりますので、IF(色)の次に分岐→ELSEをダブルクリックでELSEを追加し、ELSEの下に回復アイテムを使うアクションが来るようにします。ELSEの下はIF(色)の条件が満たされない場合に再生されるアクションになります。

次に回復アイテムを使うアクションの一番下をクリックし、分岐→ENDをダブルクリックしてENDを挿入します。これでIF(色)の一連の分岐が閉じます。

分岐を閉じたら最後にコード制御→ウェイトをダブルクリックで1000ミリ秒(1秒)のウェイトを入れます。

最後にアクションのリピートの設定を行います。上部の「設定」をクリックもしくはアクションを選択して右クリック→アクションの設定で表示されるアクションの設定ウィンドウで、リピートタブの「リピート再生を行う」にチェックを入れてください。

これで1秒毎にHPゲージをスキャンし、HPが減ったことを検知して回復アイテムを使用するという設定が完成します。

なお、自動狩りをしながらHP自動回復をさせたい場合は、自動狩りのアクションとHP回復のアクションが競合しないようにアクションのスレッドを別にしてください。スレッドの変更についてはこちらをご覧ください

これで自動狩りの効率がさらに上がりますね!fire

IF色検出IF色検出
IF色検出

IF色検出

IF色検出

色配列(画像)検索を利用する!

一定範囲の色配列(画像)を参照して検出する機能もあるんです!fire
その設定方法を説明をします。
色配列検索機能はゴーストリプレイExtreme Editionの機能です。

似たような色のモンスターが多い場合や同じ色のボタンのうち特定の文字が表示されているボタンを検出したいときなど、色の検出だけでは誤検出を防げない場合は、色配列(画像)検出をお試しください。

色配列(画像)検出機能は、色検出ツールを使ってゲーム画面やスクリーンショットから色配列(画像)を転送することにより、色検出トリガー・WHILE(色)・IF(色)で色配列(画像)を参照することができまる機能です。

設定方法ですが、まず、ゲーム内で検出の対象が表示されているときに
Alt+PrintScreenキーでスクリーンショットをクリップボードに保存します。

次に、ゴーストリプレイの画面に戻り、ゴーストリプレイのファイル→環境設定のメニューから「色配列・画像」を選択します。
(ゴーストリプレイ3の最新版の場合はファイル→色配列・画像リストの編集を選択します)

ゴーストリプレイのツール→色検出ツールより、色検出ツールを起動します。

色検出ツールのファイル→色配列転送オプションで
転送する色配列の大きさを指定します。
通常は3×3のままでOKです。

色検出ツールのファイル→クリップボードの画像を表示で、
先ほどのスクリーンショットを表示します。

表示されたスクリーンショット上の検出したい対象のところに
マウスカーソルを移動し、SHIFT+CTRL+Rで配列の転送を行います。

これで先ほどの色配列・画像リストの編集ウィンドウに
「色検出ツールからインポートされた項目」
が作成されます。こちらが先ほどスクリーンショット上で
指定した対象の色配列になります。

なお、新規から直接色配列を手動で作成し、登録することも可能です。

名前を変えたいときは、項目を選択して編集で変えることが出来ます。

編集が完了しましたら、OKをクリックして保存します。

これで色配列が登録されますので、
あとは色検出トリガーの基本設定タブ→色の指定→色配列を参照や
WHILE(色)・IF(色)の基本設定タブ→色の指定→色配列を参照
で参照先を指定していただければ、
色配列(画像)を検出してそちらを条件にしたアクションの再生が可能になります。

単一の色では正確な検出が難しかったモンスターや文字等も、この機能を利用することにより検出精度を上げることができます!fire

さらに詳細な解説はこちらに記載しました!

色配列
色配列

一度色検出した場所を除外する!

一度色検出した場所をしばらく除外する設定があるんです!fire
その設定方法を説明をします。
色検出機能はゴーストリプレイExtreme Editionの機能です。

色検出機能を使えばモンスターの色を検出してそこにマウスカーソルを合わせることができますが、モンスターを倒してモンスターが死体になった後もしばらくその場に死体が残る場合、死体の色を検出してしまう可能性があります。

そのような誤検出を防ぐための設定方法を解説します。


まず、アプリケーションの設定画面のトリガーで色検出を設定したトリガーを選択して編集をクリックし、トリガーの編集画面を開きます。

詳細設定タブをクリックし、除外条件の右をクリックして「ヒットした座標の近くは一定時間除外」を選択し、OKをクリックします。

次に、アプリケーションの設定画面の画面デバイス設定をクリックして、重複ヒットを除外する時間と重複ヒットを除外する範囲を適宜設定します。

以上の設定の後にトリガーを発動すると、一度色が検出された座標の周囲が指定した時間の間色検出の対象から外されます。

これで死体を検出せずにスムーズに自動狩りを行えますね!fire

除外設定
除外設定

3DのMMOで自動狩りを設定するときのコツ!

MMORPGの中には、ゲーム内の設定でモンスターの名前のみを表示させる機能を搭載しているゲームが結構あります。
そういうゲームでは、その名前の色を登録し、オフセット機能を利用することで自動狩りの精度を上げることが可能です!fire

自動狩りの設定をする際、ゴーストリプレイの設定だけではなく、ゲーム側の設定も変更すると自動狩りがスムーズに行える場合があります。

MMOによっては、プレイヤーや敵キャラクターの頭上に表示させる文字を自由に設定することができますが、これを利用して色検出機能を働かせやすくします。
プレイヤーの名前表示を消し、モンスターの名前だけ表示させるのがベストですね。

この設定にして、ゴーストリプレイでモンスターの名前の文字色を登録すれば、自動狩りの設定がぐっと楽になりますよ!

ただ、モンスターの文字の部分をクリックしても攻撃判定にならないゲームもあります。
そういうときはオフセット機能を利用すると、「検出した場所から少し下をクリック」といったことが可能になります。

オフセット機能は、トリガー設定の詳細設定タブから設定可能で、「オフセット」のXとYの入力欄にそれぞれ数値を入力するのみで設定可能です。
入力する数値ですが、Xが横方向、Yが縦方向になります。
(例えば、Xに20、Yに30と入力した場合は、色を検出した場所から横へ20ドット、下へ30ドットの地点をターゲットすることが可能です)

この方法を利用すると、色の誤検出が減り、自動狩りの精度を上げることが可能ですので、是非試してみてくださいね!fire

無敵 HP

複数ゲーム、複数窓で同時に自動狩り!

ゴーストリプレイ2待望の新機能、裏マクロを利用することで、複数ゲーム、複数窓で同時に自動狩りができちゃうんです!fire
その設定方法を説明をします。

裏マクロとは、ゴーストリプレイから起動させたソフト上で、ウィンドウのアクティブ(前面表示)・非アクティブにかかわらず自動操作(マクロ)を実行させる機能です。

この機能を利用することで、複数のウィンドウで自動操作の同時実行が可能になります!
また、裏でゲームの自動狩りをさせつつ、表でネットサーフィン!なんてこともできちゃいます。

では、実際にメモ帳で試してみましょう!

まず、ゴーストリプレイにメモ帳を登録します。
登録が完了したら、アプリケーションの設定画面を開き、エミュレーションの設定のキー入力情報の送信方法とマウス入力情報の送信方法を「裏マクロ」に変更して「OK」を押します。

次に、ゴーストリプレイからメモ帳を起動させ、今回は例としてF2キーに「Aキーを1回押し、その後にBackSpaceを1回押す」というアクションを記録します。
さらにCtrlキーとShiftキーを押しながらF2キーを押し、リピート設定をONにします。

F2キーを押し、メモ帳で「A」の文字が点滅するのを確認してください。

確認後、再びゴーストリプレイに切り替えてください。
このとき、裏にまわったメモ帳で途切れることなく自動操作が実行され続けます!

では、さらにゴーストリプレイからメモ帳を起動させてみましょう。
起動したら、今度はF3キーに「Bキーを1回押し、その後にBackSpaceを1回押す」というアクションを記録します。
(さらにCtrlキーとShiftキーを押しながらF3キーを押し、リピート設定をONにします)

F3キーを押し、メモ帳で「B」の文字が点滅するのを確認してください。

それでは、その状態で他のソフトに切り替えてみてください。
最初に立ち上げたメモ帳では「A」が、次に立ち上げたメモ帳では「B」の文字が点滅し続けます!

裏マクロで再生を始めたアクションを止めたいときは、
再生を開始したウィンドウをクリックしてアクティブにしてから再度F2やF3などの再生キーをもう一度押すか、
Escキーを4回押すかすれば止まります!

これを応用すれば、1台のPC上で複数のゲームの同時自動狩りが可能になりますね!fire

ゲームの多重起動に関する詳細はこちらをご覧ください!


なお、アクション画面の方でもアクション単位で裏マクロの設定を行うことができます!

裏マクロ設定にしたいアクションを選んで右クリック→アクションの編集→オーバーライドタブで、
キー入力情報の送信方法・マウス入力情報の送信方法を裏マクロに変更してください。

これを使えば「こっちのアクションは裏でも使うけどこっちのアクションはウィンドウが前面のときだけ再生する」
というような複雑な設定も自由自在にできますね!

裏マクロ

裏マクロ

HPやMPの自動回復を設定する!

トリガーを使って自動回復ができちゃうんです!fire
その設定方法を説明をします。
トリガー機能はゴーストリプレイExtreme Editionの機能です。

まず、ゲーム内で回復アイテムを使うだけのアクションを作成してください。

その後メモリ検索機能を使ってHPのメモリアドレスを割り出します。

現在のHP値をキーワードにメモリ検索をします。
複数の候補が出てくる場合は、ダメージを受ける、回復をするなどしてHPの値を変更します。
変更後そのHPの値を「検索する値」に入力し「絞込み」を押して絞込検索を行います。

絞り込めましたらそのメモリを選択した状態で右クリック「監視」をしますと
メモリ検索ソフトからもHPの変化などを監視することができますし、
何を監視しているか名前をつける事ができますので監視をしておくと便利ですね!

ゴーストリプレイの設定画面に戻って登録しているゲームを選択した状態で「右クリック→編集」を行います。
トリガータブを選択して、新規トリガーボタンを押します。

全般タブでトリガーを「メモリの値」に変更してください。

左、一番下の画像をご参照ください。

@メモリの値。
A検索したHPのアドレス。
Bメモリ検索の際にわかるのでそちらを選びます。
C必要に応じて入力してください。
D「以下の値より小さい」にします。
E自動回復をするタイミングのHPの値を指定します。
F上記で作成した回復アイテムを使用するアクションを指定します。
G自動回復を行う最短間隔を決めて記入してください。

この設定でOKを押します。

起動時にトリガー機能を有効にするにチェックを入れておくとゴーストリプレイからゲームを
起動直後からトリガーが発動します。

こちらは場合によっては誤作動することもございますのでその場合は、チェックを外した状態で
ゴーストリプレイからゲームを起動してゲームが始まってから//tENTERのコマンドでトリガー
機能のON/OFFの切り替えができます。

設定したHPのメモリアドレスが正しければダメージを受けてEで設定したHPの値以下になった
場合に回復アイテムを使うアクションが自動的に再生されます。
(回復アイテムが切れてしまったら死んでしまうので注意してください!)

回復アイテムの使用を忘れがちな場合に便利ですね!

さらに詳細な解説はこちらに記載しました!

自動回復

オートポット

アイテム 自動使用

アイテム 自動使用

ヒットポイントなどを検索して固定!

メモリ検索はExtreme Editionの機能です。今までメモリパッチでヒットポイントなどを固定する設定が、メモリ検索ソフトでできるようになったんです!

まず、ゴーストリプレイからヒットポイントなどを検索したいプログラムを実行します。
その状態でゴーストエディタもしくはメモリ検索でヒットポイントなどのメモリを検索します。

メモリ検索の場合はゴーストリプレイのメモリ検索ボタンを押して開始します。
ゴーストエディタの場合はツール→ゴーストエディタで起動します。

ヒットポイントなどの数値を検索する値に入力します。
たくさん見つかる場合は、ヒットポイントならダメージを受けるなどして値を変更した後、今度はその値を検索する値に入力して絞込検索ボタンで絞り込みを行います。

見つかったアドレスを選択して右クリック→固定を選びます。

タイトルは自分でわかりやすいものにしましょう。
アドレスにヒットポイントなどのアドレスを入力します。
書き込む値に固定したい値を入力します。
書き込み可能にプロテクト属性を変更は必要に応じてチェックを入れてください。

この設定をしてからダメージを受けても設定した通りに固定されます。
この機能は各種RPGゲームなどで無敵にしたい時に便利ですね!

無敵 HP
ヒットポイント 固定

カーソルの色変化を利用して自動狩り!

ゲームによっては、モンスターにカーソルをあてた時に色が変化したりしますが、それを利用して自動狩りの設定ができるんです!fire

その設定方法を説明します!

まず、トリガー(画面の色)に、モンスターにマウスカーソルをあてた時に変化する色を登録します。
この時、座標の設定は「カーソルの位置」に設定します。
(その他の設定は通常の自動狩りと同じ設定にしてください)

トリガーの設定が完了したら、アクション編集画面に切り替えます。
カーソルの変化を利用するということは、カーソルをゲーム画面内で自動巡回させるように登録する必要があります。
この作業は手動で登録することも可能なのですが、かなり時間がかかってしまいますので、今回はウィザード機能を使用してみましょう。

アクション画面のメニューバーに「ウィザード」というボタンがあるので、そのボタンの右の▼から「総当たりカーソル移動」をクリックします。
設定画面が表示されますので、まず、カーソルを移動させたい領域を指定します。
(画面内にカーソルをあてた時と同じ色が存在する場合は、その領域だけを除外することも可能です)

次に、格子の間隔・移動速度・割り当て先を設定します。
格子の間隔は、1タイミングのマウスカーソル移動量になります。
移動速度は、1秒間にカーソルを何回移動させるかの設定です。
これらの設定は通常は初期設定で問題ありませんが、上手く作動しない場合は設定を微調整してください。

以上で設定は完了です!
自動狩りを行いたいモンスター色が背景色と近く、通常の色検出狩りが難しい場合などに有効ですので、是非活用してみてくださいね!fire

色変化検出
カーソル検出

テキストを検出してアクション再生!

ゴーストリプレイは色だけでなくテキストの検出もできちゃうんです!
これを使えばフォントの種類に関係なくテキスト文字列を検出できます!fire

ゴーストリプレイ評価用プログラムを用いてその設定方法を説明します!
ここでは「GM」というテキストが画面内に表示されたときに自動でゲームを終了する設定を作成してみます。

まず、ツール→評価用プログラムの設定を追加でゴーストリプレイ評価用プログラムの設定を登録します。
登録した設定を右クリック→設定を編集でアプリケーションの設定ウィンドウを開き、トリガー→新規でトリガーの編集ウィンドウを表示します。

全般タブのトリガー横のプルダウンメニューからテキスト検出を選択し、条件が満たされた場合に再生するアクションキーを指定します。ここではF5を指定してください。
テキスト検出タブをクリックし、検出するテキスト欄に検出するテキストを入力します。
ここでは半角大文字で「GM」と入力します。
これでゲーム画面内に「GM」というテキストが表示された場合にトリガーが発動します。
設定が終わったらOKをクリックして設定を保存します。

次に、ゴーストリプレイ上部のアクションをクリックして表示されるアクション画面で先ほどのF5のアクションを選択し、
コード制御→アプリ終了でアプリケーション終了をF5に登録します。
登録が終わったら上部の保存をクリックしてアクションを保存してください。

起動をクリックして起動画面に戻り、評価用プログラムの設定をダブルクリックして評価用プログラムを起動します。
左のリストから「DrawTextTest」をクリックすると、様々なテキストが自動的に表示されます。

ここで「/」「/」「t」「ENTER」(全て半角入力)のコマンドを入力してトリガーを開始すれば、「GMです、ちょっといいですか」というテキストメッセージが表示された時に自動的にゴーストリプレイ評価用プログラムのアプリケーションが終了します!

その他にもテキスト検出ができれば、毒攻撃を受けた場合にそのテキスト表示を検出して自動的に毒消し薬を使用するような設定も可能になりますので、いろいろお試しいただき、活用してみてください!fire

テキスト検出
テキストトリガー
アプリ終了

回復アイテムが無くなったら自動ログアウト!

トリガー機能を使うと、設定した条件に一致した場合に、自動でログアウトができるんです!
トリガー機能はExtreme Editionの機能です。

自動狩りなどを行っていると回復アイテムがなくなって、いつの間にか死んでしまっている場合がありますよね。
そんなときには自動ログアウトをすれば死んだときのペナルティーが付かずに済みます。

その設定を説明します。

まず、ログアウトをするアクションを作成します。
使わないキーなどにログアウトをするアクションを作成しましょう。
今回は例として、F2を記録に使ってみます。

Shiftを押しならがF2を押して記録を開始します。
実際にログアウトをする操作を行います。
Shiftを押しながらF2を押して記録を終了します。

こちらが完了しましたら、ゲームに再度ログインしていただきF2を押して
ちゃんとログアウトするか確認してみましょう。

確認ができましたら、次はメモリ検索です!
トリガー(メモリの値)で設定をするのに必要なメモリの検索を行います。

回復アイテムがなくなったらログアウトする場合は回復アイテムの数の
メモリを検索します。

メモリ検索やゴーストエディタを使って回復アイテム数のメモリを検索
します。

所持している回復アイテムの数を「検索する値」に入れて検索します。
候補がたくさん出た場合は回復アイテムを使用して数を減らし、「検索する値」
に減らした数を入力して「絞込み」を押します。
メモリ検索ができたら、トリガーへ設定していきましょう。

@メモリの値にします。
A上記で調べたアイテム数のメモリアドレスを入力します。
B検索した際にわかった値の種類を選択します。
CXORは必要な場合にだけ入れてください。
D以下の値より小さいにします。
Eアイテム残存数が0になったらログアウトしたいので0を入力します。
Fログアウトするアクションを記録したF1を再生するようにします。
Gトリガーが発動する間隔ですので死なないよう早めにしておく方がいいです。

これで設定が完了です。

魔法などで回復をしている際は、MP回復アイテムがなくなったら自動ログアウト
する様に設定を応用したりもできます!

これで自動狩りをしていても死んでしまっているということが防げますね!fire

   

さらに詳細な解説はこちらに記載しました!

アイテム 自動使用

アイテム 自動使用


一定時間後に自動ログアウト!

アクションパレットの「アクション再生予約」を利用すれば、設定した任意の時間経過後に自動でログアウトができるんです!fire
その設定方法を説明をします。

今回は、例としてら15分後に自動でログアウトする設定を作ってみます。

まず、ゲームからログアウトする操作を任意のキーに登録します。

次に、アクション画面から先ほど記録したキーとは別のキーを選択し、アクションパレットの「コード制御」から「アクション再生予約」をダブルクリックします。

設定画面が表示されますので、「再生予約(あとで再生)」を選択し、15分後なので「900」秒後に設定します。
そして、最初にログアウト操作を記録したキーを、再生するアクションから選択します。
設定が完了したら「OK」ボタンを押してアクションの登録をしましょう!

※自動狩り等、他にアクションを再生させている場合は、アクションの設定の「高度な設定」タブから再生スレッドを被らないように設定してください。

以上で設定は完了です。
ゲーム中にアクション再生予約を登録したキーを押すと、15分後に自動的にログアウトします!fire

また、ログアウトする前に、自動狩り等のアクションを停止させたい場合は、自動狩りを登録したキーのアクションの先頭に「アクション再生予約」の「停止予約(あとで停止)」を挿入することで、好きなタイミングでアクションを停止させることも可能です!

ログアウト予約

編集 code_zero  ご要望ご質問をお待ちしてます!

カゴへ

ゴーストリプレイ4 ダウンロード版 希望小売価格 6980円
発売記念特価 4980円 (税込)で販売中! 28%OFF!(送料無料)

カゴへ

売れてます!ゴーストリプレイ4 Extreme Edition (エクストリームエディション) ダウンロード版 希望小売価格 9800円
発売記念特価 6980円 (税込)で販売中!  29%OFF!(送料無料)
※メモリ検索、メモリ編集、パラメタ変更、速度チェック回避、詳細な高速化設定、多重起動を行いたい方にお勧めです。

カゴへ

スタッフのオススメ!ゴーストリプレイ4 Ultimate Edition (アルティメットエディション) ダウンロード版 希望小売価格 14980円
発売記念特価 9800円 (税込)で販売中! 34%OFF!(送料無料)
※Extreme Editionの全機能にFPS最強ツールUltimate 3D(ウォールハック、クロスヘア対応)・ゲーム画面録画ソフトが加わったセットです。

※ダウンロード版はメールでお届けなので断然速くてオススメ!安心の無料動作保証&回数無制限の無料サポートつき!

カゴへ

ゴーストリプレイ4 CDROM版 希望小売価格 6980円
発売記念特価 4980円 (税込)で販売中! 28%OFF!(送料無料)

カゴへ

売れてます!ゴーストリプレイ4 Extreme Edition (エクストリームエディション) CDROM版 希望小売価格 9800円
発売記念特価 6980円 (税込)で販売中!  29%OFF!(送料無料)
※メモリ検索、メモリ編集、パラメタ変更、速度チェック回避、詳細な高速化設定、多重起動を行いたい方にお勧めです。

カゴへ

スタッフのオススメ!ゴーストリプレイ4 Ultimate Edition (アルティメットエディション)  CDROM版 希望小売価格 14980円
発売記念特価 9800円 (税込)で販売中! 34%OFF!(送料無料)
※Extreme Editionの全機能にFPS最強ツールUltimate 3D(ウォールハック、クロスヘア対応)・ゲーム画面録画ソフトが加わったセットです。

※到着までに2,3日かかりますが、特にお急ぎの場合以外はCDROM版がお勧めです。安心の無料動作保証&回数無制限の無料サポートつき!!

カゴへ

ついに登場!ゴーストリプレイ4 Ultimate Developer (アルティメットデベロッパー) ダウンロード版 希望小売価格 24980円
発売記念特価 14980円 (税込)で販売中! 40%OFF!(送料無料)
※Ultimate Editionより更に強力な好きな場所を透明にしたり色を付けたり、ウォールハックができるウォールハックビルダー対応!

カゴへ

ついに登場!ゴーストリプレイ4 Ultimate Developer (アルティメットデベロッパー) CDROM版 希望小売価格 24980円
発売記念特価 14980円 (税込)で販売中! 40%OFF!(送料無料)
※Ultimate Editionの全機能に、壁やキャラの好きな部分を着色・半透明・非表示にできるウォールハックビルダーが追加された最上位版です。

※ダウンロード版はメールでお届けなので断然速くてオススメ!安心の無料動作保証&回数無制限の無償サポートつき!

カゴへ

ゴーストリプレイ4 設定代行セット  送料無料!
限定特価 6980円 (税込)パソコン初心者の方でPC操作に自信がない方でも安心!専門スタッフが遠隔操作でお手伝いいたします。

カゴへ

ゴーストリプレイ4 Extreme Edition (エクストリームエディション) 設定代行セット 送料無料!
限定特価 8980円 (税込)で販売中! 
※メモリ検索、メモリ編集、パラメタ変更、速度チェック回避、詳細な高速化設定を行いたい方にお勧めです。

カゴへ

売れてます!ゴーストリプレイ4 Ultimate Edition (アルティメットエディション)  設定代行セット 送料無料!
限定特価 11800円 (税込)で販売中! 
※最上位版ゴーストリプレイ4 Ultimate Editionとゲーム画面録画ソフト、Ultimate 3Dプラグイン(WH、クロスヘア、ノーフォグ対応)のセットです。

※ご自身でも設定可能ですが、パソコン操作に自信がない場合はこちらがオススメです。設定代行はソフトのインストール設定から、アップデート設定、ゴーストリプレイ起動までとなります。こちらのセットはダウンロード版でのご提供となります。

Ghost Replay、ゴーストリプレイ は株式会社インターナルの登録商標です。その他の商品名は各社の商標です。
※Ghost Replayをご利用になる際は、各ソフトウェアの使用許諾条件、利用規約を遵守の上ご利用下さい。