目次
- 速度変更チェックを簡単に解除する方法!
- 動作速度を起動中に簡単に変更する!
- 速度変更すると切断される場合の対処法
- ジョイパッドに速度変更を登録してBダッシュする!
- 速度変更とタイムシフトを組み合わせる
- ステルス速度変更機能を徹底解説
- Ultimate Timehackの使用方法
- UTPの使用方法

上位エディションへのアップグレード版ご購入はこちらから!
ゴーストリプレイ6を上位エディションにアップグレードする場合はこちらのページから行うことが出来ます。
現在ご利用いただいているゴーストリプレイ6のバージョンを以下の選択肢の中からお選び頂き、
アップグレード先の商品を選んで下さい。
ゴーストリプレイ5より以前のバージョンをご利用の場合はこちらのページからアップグレード可能です。
安心の無料動作保証&回数無制限の無償サポートつき! 納期と配送 機能比較表 電子マネー決済について
旧ゴーストリプレイからのアップグレードはこちらをご参照下さい。

クレジットカード、銀行振込、郵便振替、代金引換、ネット銀行、ゆうちょ銀行の各種決済方法に対応しています。
今までは速度変更が難しかったソフトでも、速度変更チェックを解除することにより、
簡単に速度変更ができるようになりました!
[目次に戻る]
まず、速度変更を行いたいソフトの設定画面を表示させます。次にメニューから速度変更機能を選択し、「速度変更機能を有効にする」にチェックを入れます。
あとはテンプレートを「ステルス」に設定するだけです!

これで速度変更チェックの解除ができますので、速度変更が可能になります
※ほとんどの速度変更に対応しているソフトでは、ゴーストリプレイサポートページで検索して見つけることができるゲーム別の設定スクリプトを登録したままの状態で速度変更可能になっています。こちらの方法はスクリプトを登録したままの状態で速度変更ができない場合にのみお試しください!
速度変更機能はゴーストリプレイの画面上から操作しなくても設定可能だということは
ご存知でしたか?
[目次に戻る]
まず、アクション編集画面を選択してください。次に使わないキー、たとえばF7キーにアクションを割り当てます。F7キーに対応するアクションの行を選択した状態で、アプリ速度変更をダブルクリックします。(下画面)

そうすると速度を聞かれるので、2倍とか3倍、0.5倍など好きな速度を入力して登録を押してください。あとは自動的に読み込まれるよう設定してあるアクションファイルと同じ名前で保存してください。通常は保存ボタンを押すだけで問題ないはずです。
ソフト起動中に先ほど割り当てたキーを押すと、速度が変わります!もちろん、速度変更機能は有効にしておいてくださいね。
ここぞ!という場面だけ速度を変えるのもいいかもしれません。飛ばしたい部分だけ飛ばすというような使い方もできますね!もし使い方がわからない場合はサポートまでお問い合わせください。
さらに詳細な解説はこちらに記載しました!
ジョイパッドのボタンの押し・離しに速度変更を登録することができるようになりました!
[目次に戻る]
これを使えばボタンを押している間だけ加速するBダッシュみたいなこともできちゃうんです!
ジョイパッドの設定はアプリケーションの設定画面から行うことができます。
ボタンを押している間だけ速度変更をしたい場合は1の方法、
より複雑な速度変更の設定をジョイパッドに行いたい場合は2の方法で行ってください。
1. ジョイパッドのボタンを押した時だけ動作速度を変更する方法
ゴーストリプレイ上部の起動をクリックして起動画面を表示し、
ゴーストリプレイに登録したゲームの設定を左クリックで選択
→設定を編集でアプリケーションの設定ウィンドウを表示します。
左のリストからジョイスティックを選択してジョイスティック画面を表示し、
「ゴーストリプレイでジョイスティックを利用する」にチェックを入れ、
速度変更を割り当てたいジョイスティックのボタン(L・Rボタンなどがお勧めです)をダブルクリックしてください。

ジョイスティックボタンへの動作割当ウィンドウが表示されますので、
「ボタンを押した際に動作速度を変更する」にチェックを入れ、動作速度を入力し
「ボタンを離した際に速度を戻す」にチェックを入れ、OKをクリックします。

あとはゲーム中に速度変更を登録したジョイスティックのボタンを押していただければ、
ボタンを押している間だけ速度変更が行われ、ボタンを離すと速度が元に戻ります!
2. ジョイパッドのボタンの押し・離しで速度変更などを登録したアクションを再生させる方法
あらかじめアプリ速度変更やアプリ速度加速などの速度変更のアクションをアクションキーに登録しておきます。
先ほどと同様にアプリケーションの設定画面で
左のリストからジョイスティックを選択してジョイスティック画面を表示し、
「ゴーストリプレイでジョイスティックを利用する」にチェックを入れ、
速度変更などのアクションを割り当てたいジョイスティックのボタンをダブルクリックしてください。
ジョイスティックボタンへの動作割当ウィンドウが表示されますので、
「アクション再生」にチェックを入れ、その下の再生するアクションのプルダウンメニューから
ジョイスティックのボタンが押された際に再生したいアクションを選択します。
さらにボタンを離した際に再生したいアクションがある場合は、
「ボタンを離した際にアクションを再生」にチェックを入れて、その下の再生するアクションのプルダウンメニューから
ジョイスティックのボタンが離された際に再生したいアクションを選択します。

あとはゲーム中にアクション再生を登録したジョイスティックのボタンを押していただければ、
ボタンを押したときと離したときにそれぞれ登録しておいたアクションが再生されます!
押したときに速度2倍、離したときに速度1倍をセットしておけば、同様にBダッシュもできます!
これでジョイパッドのボタンにBダッシュなどの様々なアクションを仕込むことができますね!
速度変更が可能な大半のソフトで時間を一瞬で進めたり、戻したり出来ます!
[目次に戻る]
瞬間移動はExtreme Edition専用の機能です。
これを使うといろいろなことができます。たとえば、時間を1分進めると、次の画面更新時に1分処理が進むことになります。
使い方は他のアクションと同様、アクションパレットからダブルクリックして追加するだけです。
まず、アクション編集画面を選択してください。次に適当なキーにアクションを割り当てます。対応するアクションの行を選択した状態で、速度変更→瞬間移動をダブルクリックします。
速度変更のアクション追加画面が開きますので、ワープさせたい時間を入力します。時刻を早くするか遅くするかも選択して登録するだけです。

あとは自動的に読み込まれるよう設定してあるアクションファイルと同じ名前で保存してください。通常は上書きボタンを押すだけで問題ないはずです。
ソフト起動中に先ほど割り当てたキーを押すと指定した時間分のワープを行います。こちらももちろん、速度変更機能は有効にしておいてくださいね。
長いアクションの場合などにタイムシフトを設定しておき、アクション開始と同時にタイムシフトすれば一瞬でアクションを終了した状態まで飛ぶことも可能です!
速度変更を行っていると切断されるソフトでも切断を回避することができる場合が
あるんです!
[目次に戻る]
※この方法は全てのソフトに対応する操作ではないので各々でご確認ください。
ゲームによっては、速度変更を行っているとハッキングや速度の異常と判別されて切断されることがあります。
異常速度を検知する機能はゲームによって違いますが、利用しているPCによって回線速度など環境が違う為多少の誤差を許しているゲームが多く存在します。
その誤差を利用して速度変更を行ってしまうんです!
その設定の方法を説明します。
使用する機能は、アクションパレットにあるアプリ速度加速です。
例として開始時の速度を2.0倍、終了時の速度を1.0倍、速度を維持する時間を3000ミリ秒、変化させる時間を10000ミリ秒に設定してみます。

この設定を行いますと登録したアクション再生キーを押した際に2.0倍の速度で動作します。
3000ミリ秒=3秒間2.0倍で動作し、10000ミリ秒=10秒後までには1.0倍つまり通常速度へ戻ります。
このまますぐに速度変更を行いますと異常速度と検知されることがありますのでしばらく時間を置いた後に再度アプリ速度加速を使用してください。
またゲームによって何倍にするか、何秒続けるかなどはそのゲームにあった設定をする必要がございますので確認を行ってください。
手動で速度を切り替えていた人はこちらを使うと便利ですね!
さらに詳細な解説はこちらに記載しました!
こうすればステルス速度変更機能が…『できる』!
[目次に戻る]
※ステルス速度変更機能はExtreme EditionおよびUltimate Editionの機能です。
ステルス速度変更機能とはゴーストリプレイExtreme Edition以上のグレード
で設定してご利用いただける機能で、
速度変更していることを見つかりにくくする手段の一つです。
アプリケーションの設定画面の「ステルス速度変更機能」にて設定が行えます。

詳細は究極ワザの項目内にてご覧いただけます。
究極ワザはメールマガジンに下記URLよりご登録いただく必要があります。
既にご登録を行っていらっしゃる場合も下記URLにて以前に登録したメールアドレスを入力して登録ボタンを
押していただければ究極ワザページにアクセスできるIDとPassがご覧いただけます。
ゴーストリプレイの活用術が見れるメールマガジンGAMER'S EDGEのお申し込みはこちら
/products/util/ghostreplay/magazine/
メールマガジン内でもステルス速度変更の解説などがございますので是非ご登録頂きご覧ください!
[目次に戻る]
従来の速度変更機能で、ハック検出される場合に使用する速度変更機能です。
速度変更の機能を最小限にすることで、速度変更のみ使用できるようにする機能です。
まずは、登録しているアプリケーションを右クリック「設定を編集」を選択し、アプリケーション設定画面を出します。
1. Ultimate Timehackを有効にするにチェックを入れます。
2. 設定1、2、3、4を利用にチェックを入れます。 ※下図の赤枠に注目

初期設定ではCtrl+F1~F4にて変更可能になっていますがこのショートカットキーも変更可能です。
変更する倍率も変更できるので自分の好みによって変更できるようになっています。
(※各Editionによって倍率限度があるのでご注意ください。)
上記の設定で利用しても速度が変わらない場合は、アプリケーションの設定の速度変更機能項目の内容がゲームにあった設定になっていない事が考えられますので必ずサポートページの設定を先に登録してからお試しください。
※ステルス速度変更で速度変更するゲームでは、使用できません。また、Ultimate Timehackを使用する場合は、通常の速度変更が使用できないようになっています。
ゴーストリプレイ6のみで使用できる『UTP』の使い方を紹介します。
[目次に戻る]
ゴーストリプレイ6からの新機能『UTP(UltimateTimehackPlus)』を使うためには以下のように設定する必要があります。
まずは、登録しているアプリケーションを右クリック「設定を編集」を選択し、アプリケーション設定画面を出します。
1. [ステルス設定]の項目で基本設定を[パッシブアタッチ]にしてください。
モジュールのロード方法で[UT]をインターナル、または標準の方法にしてください。
※)起動方法は全てパッシブアタッチになります。直接起動、自動アタッチでは使用できませんのでご注意ください。

2. 「速度変更を有効にする」にチェックを入れて、速度変更モジュールを[UTP]に設定してください。
また、ユーザーモード設定で「すべて有効に設定」をクリックして、全部の項目にチェックを入れてください。

3. UltimateTimehackを有効にするにチェックを入れて、設定1、2、3、4を利用にチェックを入れます。
ここの画面で速度変更に使うキーと倍率(0.01倍から16倍まで)を設定することが出来ます。
※)倍率にはエディションによって上限がありますのでご注意ください。
MMO Edition → 4倍
FPS Edition → 8倍
Ultimate Developer → 16倍

設定を完了しましたら、登録されているアプリケーションを実行していただき、パッシブアタッチで起動させてください。
黒い画面(U3Dコンソール)が表示されている間にゲームを開始することで自動的にアタッチされます。
あとはゲーム中で先ほど指定した速度変更のキーを押すことで速度変更が出来るようになります。
上位エディションへのアップグレード版ご購入はこちらから!
ゴーストリプレイ6を上位エディションにアップグレードする場合はこちらのページから行うことが出来ます。
現在ご利用いただいているゴーストリプレイ6のバージョンを以下の選択肢の中からお選び頂き、
アップグレード先の商品を選んで下さい。
ゴーストリプレイ5より以前のバージョンをご利用の場合はこちらのページからアップグレード可能です。
安心の無料動作保証&回数無制限の無償サポートつき! 納期と配送 機能比較表 電子マネー決済について
旧ゴーストリプレイからのアップグレードはこちらをご参照下さい。

クレジットカード、銀行振込、郵便振替、代金引換、ネット銀行、ゆうちょ銀行の各種決済方法に対応しています。
Ghost Replay、ゴーストリプレイ は株式会社インターナルの登録商標です。その他の商品名は各社の商標です。
※Ghost Replayをご利用になる際は、各ソフトウェアの使用許諾条件、利用規約を遵守の上ご利用下さい。