目次
- Ultimate3Dの機能を用いてウォールハック・クロスヘア表示・ワイヤーフレーム表示を行う!
- オートエイム(autoaim)・オートショットでヘッドショット!

- Ultimate3Dの機能を用いてカメラ視点移動(覗き込み・リーン)を行う!
- Ultimate3Dの機能を用いて3D WALKTHRUを行う!
- Ultimate3Dの機能を用いてスモークグレネード(閃光弾・煙幕弾)を無効化する!
- Ultimate3Dの機能を用いてズーム機能を使う!
- ウォールハックビルダの使い方!
- ウォールハックビルダでアルティメットウォールハックを使う!

- 無反動・集弾機能を使う!

- ラグハック!

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壁の向こうが見えるウォールハック、照準を常時表示するクロスヘア表示、ポリゴンの
ワイヤーのみを表示するワイヤーフレーム表示が、DLLなしで出来ちゃうんです!
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※ウォールハック・クロスヘア表示・ワイヤーフレーム表示はUltimate Editionの機能です。
その設定方法を説明します。
まず、ヘルプ画面などを参照し、ゴーストリプレイにゲームを登録してください。
登録した設定を右クリックして設定を編集をクリックし、アプリケーションの設定画面を表示します。
1. 左のリストからステルス設定を開き、モジュールのロード方法のUltimate3Dの項目を「インターナル」にしてください。

2. 次にリストからUltimate Edition をクリックし、初期化の項目を「VTBLフック」にしてください。

3. さらにリストからUltimateEditionの下にあるUltimate3Dをクリックすると、右のようなUltimate3Dの設定画面が表示されますので、「ウォールハックを有効にする」にチェックを入れます。

(1~3の工程を行わないとUltimate3Dを必要とする機能は使用できませんので、必ず行ってください)
クロスヘア・ノーフォグ・ズーム機能・ワイヤーフレーム表示のうち、起動時からONにしたい機能にチェックを入れます。
また、ここで各機能のショートカット操作が設定出来ます。
OKをクリックして設定を保存し、サポートページに記載されているゲーム毎の起動方法でゴーストリプレイからゲームを起動します。
なお、Direct3D機能はデフォルトではDirectX8に対応するよう設定されていて、DirectX9やDirectX10を使用しているゲームで使う場合は設定変更が必要な場合があります! デフォルトの設定で機能が動作しない場合はアプリケーションの設定画面の左のリストからOpenGL/Direct3Dをクリックし、利用するバージョンをDirectX9やDirectX10に直してみてください!

各機能のON/OFFの切り替えはアクションキーでも行えます!アクションパレットのアクション倉庫にウォールハック・クロスヘア・ワイヤーフレーム表示のON/OFFの切り替えアクションが用意されていますので、そちらをアクションキーに登録してゲーム中にそのアクションキーを押してアクションを再生していただくだけでON/OFFの切り替えができますのでお試しください!!
自在に表示を切り替えてFPSで連戦連勝してくださいね!
Ultimate Developerのウォールハックビルダーで敵の頭を着色すればヘッドショットも
楽々できます!
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【対応エディション】
Ultimate Developer
オートショットとオートエイムはウォールハックビルダーで着色した色に対して反応しますので、ウォールハックビルダーにて予め敵の体や頭などの着色を準備しておいてください。着色についてはこちら
先に、オートショットの設定方法を説明します。
まず、ゴーストリプレイにゲームを登録します。
アプリケーションの設定画面で、オートショット項目を選択します。
1.オートショットを有効にする でオートショットを有効にします。
2.表示する色 で的にする色を指定します。
3.開始キーを設定します。

2.の色は、照準の所に指定した色があったらクリック(ショット)を自動で行います。オートショットを開始する時は3で設定したキーで開始します。
これでゲーム内に3で設定したキーを押せばオートショットが可能です。
次に、いよいよオートエイムの設定です。
オートエイムは指定した色に照準を合わせてくれる優れもの機能です。これさえあれば打ち損じが少なくなりKill率も上がります
アプリケーションの設定で、オートエイムという項目を選びます。
5.オートエイムを有効にする ←こちらでオートエイムを有効にします。
6.オートエイムのホットキーを設定 ←こちらで設定したホットキーを押すとオートエイムが開始されます。

※11/6現在ではオートショットで指定した色にオートエイムが反応します。
これで設定完了です。
ゲーム中に5と6で設定したキーを押すとオートショット+オートエイムになります。
片方ずつの利用も可能ですので最初はオートエイムからその凄さを体感してください!
物陰から体を出さずに視点だけ移動して相手の様子をうかがう!
ゴーストリプレイを使うとそんなことも出来ちゃうんです!
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※カメラ視点移動はUltimate Editionの機能です。
まず、ゴーストリプレイにゲームを登録します。
先ほどと同様の手順でUltimate3Dの機能を有効化します。
ゴーストリプレイ上部のアクションをクリックしてアクション画面を表示し、上部のアクションキーのリストからカメラ視点移動を登録したいアクションキーを選択して、左下のアクションパレットのUltimate3Dの下にあるカメラ位置設定をダブルクリックすると、右のようなウィンドウが表示されます。
ここで、カメラの位置を変更するにチェックを入れ、カメラの位置を左右に動かしたいときはX、前後に動かしたいときはY、上下に動かしたいときはZに移動させる分の数値を入れ、OKをクリックします。

↑視点を100左に移動
これで選択したアクションキーに視点移動の操作が記録されます
カメラ視点移動を行うときはできるだけ元の位置に視点を戻すアクションキー(X=Y=Z=0のカメラ位置設定アクション)も別に設定しておきましょう!

↑視点を元に戻す
あとはゴーストリプレイからゲームを起動し、ゲーム中にカメラ視点移動を登録したアクションキーを押せばカメラの視点が変わり(自キャラの位置は変わりません)、例えば左右に視点移動した場合は物陰からの覗き込みを行うことができます!
左右の覗き込み操作もアクション倉庫に入っています!こちらのアクションはキーを押すごとに移動した視点・元の視点を切り替えられるようになっていますのでお勧めです!
他にも普通は見えない壁の向こうを見ることができたり、いろいろな用途に使えますので試してみてくださいね!
カメラ視点を自在に移動・回転することで本来見えないようになっているものを見ることが出来ちゃうんです!(悪用厳禁)
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※3D WALKTHRUはUltimate Editionの機能です。
まず、ゴーストリプレイにゲームを登録します。
先ほどと同様の手順でUltimate3Dの機能を有効化します。
次に利用するゲームの種類を指定します。
さらにキー操作でのカメラ移動速度を指定し、OKをクリックしてください!

ゴーストリプレイからゲームを起動し、NumLockを押してテンキーを有効にした上でゲーム中にCTRLを押しながらテンキーの対応するキーを押すことで、視点を上下左右前後に移動したり3方向に回転したりすることができます!
具体的には、CTRL+テンキーの8or2or4or6で上下左右に視点移動、CTRL+テンキーの0or.で前後に視点移動、CTRL+テンキーの/or*or-で各方向に回転を行うことができます!
視点を元に戻したいときは、CTRL+テンキーの5で戻すことができます!
本来見ることができない下からの視点でキャラクターを見るなど、いろいろな用途に使えますので試してみてくださいね!
スモークグレネードのエフェクトを消して、閃光や煙幕があっても敵がバッチリ見えるようにできます!
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※スモークグレネード無効化はUltimate Editionの機能です。
先ほどと同様の手順でUltimate3Dの機能を有効化します。
Ultimate 3Dで「フラッシュ・オーバーレイ表示無効」にチェックを入れます。VSZeroStrideの部分にフラッシュ・オーバーレイに使われているStride番号を入力します。(WallhackBuilderでの解析が必要です。)

ゴーストリプレイからゲームを起動し、ゲーム中にCTRL+ALT+Gでスモークグレネードのエフェクトを消すことができます!
ショートカットコマンドはアプリケーションの設定画面のUltimate3Dキーボードショートカットで変更できますので使いやすいように変更してください。
スモークグレネードを投げてこの機能を使えばこちらだけが一方的に相手が見える状態で戦えますのでとても有利になりますね!
視点を前進させて遠くのものを見やすくできるんです!
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※ズーム機能はUltimate Editionの機能です。
まず、ゴーストリプレイにゲームを登録します。
先ほどと同様の手順でUltimate3Dの機能を有効化します。
Ultimate3Dの設定画面で「ズーム機能を有効にする」にチェックを入れてください。

ゴーストリプレイからゲームを起動し、ゲーム中にCTRL+ALT+Zで視点を前進させ、もう一度CTRL+ALT+Zで視点を元に戻すことができます!
ズームの度合いは、Ultimate3Dカメラ設定の項目にあるズーム・スケールで調整できます!

ズーム機能を使えば遠くの相手をバッチリ見たり、壁の向こうを見たりできるのでとても有利になりますね!
3Dゲームでオブジェクト毎に色つけやウォールハック・半透明表示・非表示などが
できてしまうんです!
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※ウォールハックビルダはUltimate Developerの機能です。
ウォールハックビルダーを使う準備として、まず利用する前にアプリケーションの設定画面のUltimate Edition→オートショットという項目内のUltimate Developer専用機能「WallhackBuilderを有効にする」(下図参照)にチェックを入れます。
※こちらにチェックが入っていないとご利用いただけません。

ゴーストリプレイからのゲーム起動前にDevツール→ウォールハックビルダでウォールハックビルダを起動しておきます。
ゴーストリプレイからゲームを起動した後、ALT+TABなどでウォールハックビルダを操作できる画面に移動し、検索ボタンを押してください。
上にオブジェクトのリストが表示されたら成功です!

次にフィルタボタンをクリックします。
フィルタタブに移行し、いくつかリストが出てくるので、Strideの数でソートします。Strideの数が同じオブジェクトは似た傾向のオブジェクトになりますので、Strideの数毎に右クリック→Colorで別の色をつけて、どのオブジェクトがどれに当たるかを解析してください!
設定後、実行ボタンをクリックすることで設定が反映されます!
解析できたら、オブジェクト毎にTP(半透明表示)・WH(表示優先度変更)・WF(ワイヤーフレーム表示)・DN(非表示)などを指定して、画面の表示をお好きなようにカスタマイズしてください!

対象オブジェクトはゲームの場面が変わるごとに変化しますので、場面ごとに検索しなおして再取得して設定してください!
出てくるオブジェクトが多すぎる場合は、LogControlの所でPrimCountやStrideのminの数字を0から10に変更するなどし、細かいオブジェクトなどを取得対象から除外するように設定してください!
操作手順
- ゴーストリプレイからゲームを起動(もしくはアタッチ)をしたらキャラクタ選択画面まで行き、検索ボタンを押して下さい。
- 上にリストが表示されたら成功です。次にFilterボタンを押します。
- Filterタブに移行し、いくつかリストが出てくるのでStrideの数で並び変えます。このStrideはある程度数が一定のものしか表示されないので例えば、画像ではStrideが44になっているのでこの44のだけを選択して右クリックしチェックマークを付けるを選びます。次にもう一度右クリックで効果を選びます。色では着色する為の色を選べます。TPは半透明、WHは透明、WFはワイヤーフレーム、DNは非表示になります。
- 実行ボタンを押せば設定が有効になります。
特定の敵に色つけして色検出しやすくしたり、壁を半透明表示にして壁の位置を確認しながら壁の向こうを見たり、装備の一部だけを消したりなどいろいろな用途に使えますので試してみてくださいね!
敵が壁の向こう側にいる時と見えている時で色を変えることができるんです!
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※ウォールハックビルダはUltimate Developerの機能です。
まず、サポートページからゲームの設定を登録します。
次に、アプリケーションの設定画面のUltimateEditionという項目内の「WallhackBuilderを有効にする」にチェックを入れます。
ゴーストリプレイからゲームを起動し、ゲーム中に"ALT+TAB"などでデスクトップに戻り、「C:\Program Files\GhostReplay 4\bin」の中にある「WallBuilder.exe」を起動します。
ではウォールハックビルダを操作して設定しましょう。
(1) 「Log」タブの「検索」ボタンをクリックします。

(2) 情報の収集が進みますので、10秒くらい経過したら「フィルタ」ボタンをクリックします。
(3) 「Moving」を何度かクリックし、「Yes」となっている行を上に持ってきます。
(4) 「Yes」の行をすべて選択して、右クリックから「チェック」を選択します。

(5) 同様に「Wallhack」と「色」も選択して好きな色を選びます。
(6) さらに「色パタン」から「マテリアル」を選択します。
(7) そのまま「Filter」タブの「複製」ボタンをクリックします。すると選択していた行が下のほうにコピーされます。
(8) 複製された行をすべて選択して、右クリックから「色」を選択します。ここでは先ほどと違う色を選びます。
(9) 最後に「セッティング」ボタンをクリックすれば設定は完了です。ゲームに戻ってみましょう。そして"CTRL+ALT+W"を押してウォールハックを無効にすると、隠れている時と見えている時とで色が変わります。
作成した設定は「Filter」タブの「保存」ボタンから保存できます。
PrimCountの数字はオブジェクトの大きさに比例します。小さいものほど数値は小さくなるので特定の部位などに着色したい時などに役立つ情報になります。movingでは、現在そのオブジェクト(人など)が移動しているか否かを判断することができます。
縦や横へのカメラのブレを防いで弾が集まりやすくなります
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※無反動・集弾機能はUltimate Developerの機能です。
アプリケーションの設定画面のオートエイム・無反動という項目内の「無反動・集弾機能を有効にする」にチェックを入れます。
X軸無反動で横への反動・ブレを防ぎます。Y軸無反動で縦への反動やブレを防ぎます。
両方にチェックを入れていると、その場所に固定でき間違ってマウスを動かしても動かなく出来ます。
テキストボックスで、ホットキーを設定できるのでご自身が操作しやすいキーに変更できます。

置きエイムなどをするときにマウスボタンを押す時にブレてしまうのを防ぎ、より正確な置きエイムができるので便利です!
パケットの受信、送信を操作することで無敵状態になったり、ワープしたりすることが
可能になります
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ラグハック機能はUltimate Developer以上のバージョンでのみ使用できる機能です。
初期設定では、「Ctrl+Shift+D」を押すことでラグハック機能をON-OFFすることができるようになっています。
「プロトコル」には2種類あり、チェックを付けることでチェックボックスに対応したプロトコルの通信を制御することができます。
「方向」パケットの通信方向です。チェックを付けることで受信、または送信パケットを遮断します。
LagHackスイッチモード設定では、スイッチ時間に設定した時間だけ、自動的にラグハックのON、OFFを行ってくれます。

ホットキー編集では、ラグハックの起動キーを変更することができます。
また、マウスのフォワード、バックボタンでラグハックのON,OFFすることも可能です。

※長時間の使用は、サーバー側との切断が途切れる可能性があります。UDPのゲームで有効です。
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ゴーストリプレイ6を上位エディションにアップグレードする場合はこちらのページから行うことが出来ます。
現在ご利用いただいているゴーストリプレイ6のバージョンを以下の選択肢の中からお選び頂き、
アップグレード先の商品を選んで下さい。
ゴーストリプレイ5より以前のバージョンをご利用の場合はこちらのページからアップグレード可能です。
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旧ゴーストリプレイからのアップグレードはこちらをご参照下さい。

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Ghost Replay、ゴーストリプレイ は株式会社インターナルの登録商標です。その他の商品名は各社の商標です。
※Ghost Replayをご利用になる際は、各ソフトウェアの使用許諾条件、利用規約を遵守の上ご利用下さい。