目次
- ゲームの登録方法
- アクション開始・終了時に音を鳴らす!
- キーやマウスの自動連射
- ジョイパッドでアクションを再生する!
- ジョイパッドの十字キーやボタンにマウスやキーボードの操作を割り当てる!

- 拡張マウスボタンを使ってアクション再生
- ゴーストパッド活用法!

- 記録したアクションの再生速度を変更する!
- 作成した設定を出力する&出力した設定を読み込む!
- アクションの記録内容を出力する
- アクションの記録内容を外部テキストから呼みこむ
- 設定をバックアップしておく&自動バックアップされている過去の設定を読み込む!

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ゴーストリプレイの機能を使用する場合は、ゴーストリプレイにゲームの設定を登録する必要があります。
まずは、ゲームの登録を行ってください。
サポートページのゲーム・アプリケーションを登録するをご利用ください。
作成したアクションの中に「メッセージビープ」を入れるとアクションの開始もしくは
終了時に音を鳴らすことができるんです!
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アクション画面で、予め作成しておいたアクションの中にメッセージビープを入れることでアクション開始もしくは終了の時に指定した音を再生して合図にする設定を説明します。
音を鳴らしたいアクションを選択してください。
アクションを開始した時に音を鳴らす場合はアクションパレットのシステムからメッセージビープを「先頭に挿入」にした状態でダブルクリックしビープの種類を選んでOKを押します。
アクションを再生すると開始する時に音が鳴ってからアクションが再生されます。
アクションを終了した時に音を鳴らす場合はビープ音を挿入する場所を「後ろに追加」にするだけでアクションが終了した時に音が再生されます。
これを応用してwhile(メモリ)を使った時を例に使うと、メモリの値が一致してループが開始された場合などの特定条件下で再生するアクションの再生時の合図にもなります。
音は「一般の警告音」「システムエラー」「メッセージ(問い合わせ)」「メッセージ(警告)」「メッセージ(情報)」から選べるので、ifで分岐先のアクション別に音を変えて挿入するとどのアクションが再生されたかの確認ができますね!
また、コントロールパネル-サウンドとオーディオデバイスのサウンドタブをクリックした項目内で、「一般の警告音」「システムエラー」「メッセージ(問い合わせ)」「メッセージ(警告)」「メッセージ(情報)」の音を任意の音に変えれますのでご自身でわかりやすい音にすると、更に便利です!

自動連射機能はアプリケーションの設定画面より簡単に行なっていただけます。
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いくつか方法があるのですが、簡単な2つの方法について説明します。
リピート再生設定で自動連射
- 適当なアクションキーに連射したいボタンの記録を行い、そのキーをアクション画面にて右クリックでアクションの設定画面を開きます。
- リピート再生タブを選択しリピート再生を有効にします。(下画面)

これで記録したアクションが無制限でリピートされますので、連射しているのと同じ効果がありますね!タイムコンプレス機能とあわせて使うと、より速い連射設定が可能になります。
ジャンプを使って自動連射
アクションパレットのジャンプを使うと指定した行へアクションの再生を移動します。
まず、アクション編集画面を選択してください。次に連射を行いたいキーをゲーム中で使わないキー、たとえばF6キーにあらかじめ入力しておきます。
F6キーに対応するアクションの行を選択した状態で、ジャンプをダブルクリックします。
制御コードの追加画面が開きますので、ジャンプを記録してある連射を行いたいキーの最後に登録します。ジャンプ先は連射を行うキーの始めを選択してください。あとは自動的に読み込まれるよう設定してあるアクションファイルと同じ名前で保存してください。通常は上書きボタンを押すだけで問題ないはずです。
下画面はAキーをジャンプを使って連射設定した場合です。常にジャンプによって0行に戻されるので、無制限の自動連射が可能になりますね。

キーを押している間だけ自動連射
アクションパレットの分岐を使うと条件によるアクションの再生を行うことができます。これを利用してキーを押している間だけ自動連射を行う設定を作ることができます。
例えばRを押している間だけ左クリックを連射するアクションを作りたい場合は以下のような手順になります。
まず、アクション編集画面を選択してください。次に使わないキー、たとえばF6キー(アクション6)を選択します。
F6キーに対応するアクションの行を選択した状態で、アクションパレットの分岐→WHILE(入力)をダブルクリックします。
IF、WHILE、REPEATブロックの追加画面が開きますので、そのキーを押している間だけ連射を発動させたいキー(ここではRにします)を入力し、OKをクリックしてください。右側のウィンドウに「WHILE(入力)、キーが押されている間、R」というアクションが登録されたと思います。
次にアクションパレットの入力操作→マウスクリックをダブルクリックします。
マウス・カーソルアクションの追加ウィンドウが開きますので、左ボタンを選択しOKをクリックしてください。
最後に、アクションパレットの分岐→ENDをダブルクリックしてWHILE(入力)のブロックを閉じてください。
これで下図のようなアクションができていればOKです。

さらにF6キー(アクション6)にリピート再生を設定します。F6キー(アクション6)を選択して右クリック→アクションの設定でアクションの設定ウォンドウを表示します。
リピートタブをクリックし、リピート再生を行うにチェックを入れ、OKをクリックしてください。これでRが押されている時だけマウスを左クリックするというアクションが再生され続けることになります。
あとは自動的に読み込まれるよう設定してあるアクションファイルと同じ名前で保存してください。通常は保存ボタンを押すだけで問題ないはずです。
これでキーが押されている間だけ自動的に連射が行われるので、より便利な自動連射を行うことができますね!
ジョイパッドのボタンを押すことにより、ゴーストリプレイで記録した
アクションの再生を行うことができるんです!
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その設定方法の説明をします。
ゴーストリプレイに登録した設定を右クリック→設定を編集で表示されるのアプリケーションの設定画面で、左のリストからジョイスティックを選択します。
アクション再生を割り当てたいジョイパッドのボタンを選択し、ダブルクリックします。

ジョイスティックボタンへの動作割当ウィンドウが表示されますので、アクション再生にチェックを入れ、再生するアクションを選択します。
ボタンを押している間だけ再生させたいときは、ボタンを押している間だけ再生にチェックを入れてください。
OKをクリックするとボタンにアクション再生が登録されます。

あとはこちらの設定からゲームを起動すれば、ゲーム中にジョイパッドのボタンを押したときに指定したアクションが再生されます!
よく使うアクションキーを登録してくださいね!
ジョイパッドは卓上じゃなくても手元で操作できますし、片手で操作できるようなジョイパッドも市販されているので手軽にアクションの再生ができてすごく便利ですね!
ジョイパッドの十字キーにWASDやカーソル(矢印)キーを割り当て!
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WASDやカーソルキー(↑←↓→キー)で移動を行うゲームの場合は、十字キーにこれらを割り当てることで十字キーで移動することができます!
ゴーストリプレイに登録した設定を右クリック→設定を編集で表示されるアプリケーションの設定画面で、左のリストからジョイスティック変換を選択します。
方向スティックからキーボードへの変換の下の欄をクリックし、WASDを割り当てたい場合は「方向スティックをWASDに変換」、↑←↓→を割り当てたい場合は「方向スティックをカーソルキーに変換」を選択します。

あとはジョイスティックの設定を行ったゲームの設定からゲームを起動すれば、ゲーム中にジョイパッドの十字キーを押したときにWASDや↑←↓→が押されます!
これで十字キーでの移動もバッチリですね!
多ボタンのマウスを使って再生ができるようになりました!
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その設定方法を説明します。
ゴーストリプレイへ登録したアプリケーションを選択した状態で右クリック→設定を編集を行います。
拡張マウスボタンというタブがあるのでそちらをクリックして、右側に注目して下さい。
拡張マウスボタン1と拡張マウスボタン2があるのでそれぞれのボタンに再生したいアクションを記録したキーを割り当ててください。

それだけで、マウスを動かしながらアクションを再生したり片手で操作する事ができます。
※この機能はマウスのメーカーやドライバによって動作しない事もございますのでご了承下さい。
さまざまな機能が便利な「ゴーストパッド」を使ってみましょう!
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「ゴーストパッド」とは、ゲームを起動した後に、アクションリストやプロセス情報、変数の参照、スレッドの情報、ステルス速度変更機能のアドレス、メモ帳やヘルプなどが開けるゴーストリプレイの補助ツールです。

ハックシールドにnProtectなどの強力なものを採用しているゲームでは、ゴーストリプレイが検知されないようにソフトを途中で隠してしまいます。そのため、どこのキーにどのアクションを記録させたかを確認したいときなどはゲーム開始後からでも開ける「ゴーストパッド」を利用すると便利です。
起動方法はとってもカンタンで、ゲーム中に Ctrl + ALT + Shift キーを押しながら Gキーを押すだけです。
徹底活用ガイドの「応用編」や「究極ワザ」などを見る前に、ゴーストパッドを利用できるようにしておくと便利です。
詳しい利用方法はメルマガの76号、84号の初心者コーナーにも記載しておりますので、ご参照ください。
ゴーストリプレイでは記録したアクションの再生速度を後から変更できるんです!
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- まず、記録したアクションを選択します。
- 右クリックをして「アクションの設定」をクリックします。
- 「アクションの設定」画面が表示されますので全般タブのまま再生速度の部分を早くしたい分だけの倍数を選びます(3倍にしたい時は3倍を選びます)。

これでOKを押すと設定が完了です。記録したアクションが記録時にした操作の3倍速で再生されます!
もう一つの方法は下にあるアクションを右クリック→タイムコンプレスを選びます。「タイムコンプレス」設定画面が表示されます。

スクロールバーを左右へ動かすと再生時間の圧縮率が上記に表示されますのでご希望の通りに変更してください。
設定が終わったらOKを押して「タイムコンプレス」ウィンドウを閉じます。
こちらの方が細かい再生速度を編集する事ができます。
これで、記録の際に操作に手間取っても後で簡単に再生速度調節ができますね!
色検出ツールとプロセス画面で自動狩りの幅を広げよう!
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現在のゴーストリプレイでは色検出ツールが強化されています!
その使い方を説明します。
まず、色検出ツールでは、画像を読み込む機能とクリップボードの画像を表示する機能がつきました!

今まではスクリーンショットを画像表示ソフトなどで表示して色の検出をしていた手間をこちらの機能で省けます。
各種ショートカットキーで取得した色データを瞬時に他のアクションに送ることが出来ます。
色検出を使った自動狩りについてはコチラを参考にしてください!
ゴーストリプレイに登録したゲームの設定や、作成したアクション・トリガー設定などは全て出力してファイルに保存し、それをゴーストリプレイに読み込ませることができるんです!
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これを用いれば自分が作成した設定を他の人に渡したり、設定を誤って消してしまったときのための
バックアップを取っておくことができます!
登録したゲームの設定の出力方法から順にご説明します。
ゴーストリプレイに登録したゲームの設定の出力(エクスポート)
まず、ゴーストリプレイ上部の「起動」をクリックして表示される起動画面で、登録したゲームのリストを表示します。
表示されたゲームのリストから設定を出力したいゲームのアイコンを左クリックで選択し、
その状態で右クリック→クイック設定→設定をスクリプトにするを左クリックします。

アプリケーションの登録スクリプトウィンドウにゲームの設定スクリプトが出力されますので、「クリップボードにコピー」を左クリックしてクリップボードにコピーし、メモ帳などを開いてそのウィンドウ内を右クリック→貼り付けでスクリプトの内容を貼り付け、「○○の設定」などの名前をつけて保存してください。

これでゲームの設定の出力が完了します。
出力したスクリプトによるゲームの設定の読み込み(インポート)
まず、先ほどの手順でエクスポートしたゲームの設定を保存したファイルを開きます。
Ctrl+A、Ctrl+Cでその内容をコピーします。上部メニューバーの編集→全て選択をクリック後、編集→コピーでも内容のコピーを行うことができます。
クリップボードにスクリプトをコピーした状態でゴーストリプレイのウィンドウを開きますと、「クリップボードにアプリケーション登録スクリプトが貼り付けられています。スクリプトの登録を行いますか?」というメッセージが表示されるので、「はい」を選び、「実行」をクリックしてください。

これで「完了しました」というメッセージが表示されれば、設定の読み込みは完了です。
「プログラムが設定とは異なる場所にインストールされている可能性があります。設定画面からプログラムのパスを指定してください。」と表示される場合は、ゲームのインストール場所が設定を出力したPCと違う可能性がありますので、パスをゲームのインストール場所に直す必要があります。
この場合につきましてはこちらのページをご覧ください。
アクションキーに記録したアクションの出力(エクスポート)
まず、ゴーストリプレイ上部の「アクション」をクリックして表示されるアクション画面で、記録したアクションのリストを表示します。
表示されたアクションのリストから設定を出力したいアクションを左クリックで選択し、右クリック→コピーを左クリックします。

クリップボードにアクションの内容がコピーされますので、メモ帳などを開いてそのウィンドウ内を右クリック→貼り付けでスクリプトの内容を貼り付けをします。
16進数で書かれたアクションの内容(内容を理解する必要性はありません)がメモ帳に貼り付けられます。
例.
GHOSTREPLAY 25
0 01 0102X000001XX000000
64 01 0202X000001XX000000
64 01 0102X000001XX000000
C8 01 0202X000001XX000000
C8 01 0102X000001XX000000
12C 01 0202X000001XX000000
12C 07 06E803XXXX00
この貼り付けられたメモ帳を「○○のアクション」などの名前をつけて保存してください。
これでアクションの出力が完了します。
外部テキストからのアクションの読み込み
まず、先ほどの手順でエクスポートしたアクションを保存したファイルを開きます。
Ctrl+A、Ctrl+Cでその内容をコピーします。
例.
GHOSTREPLAY 25
0 01 0102X000001XX000000
64 01 0202X000001XX000000
64 01 0102X000001XX000000
C8 01 0202X000001XX000000
C8 01 0102X000001XX000000
12C 01 0202X000001XX000000
12C 07 06E803XXXX00
上記のGHOSTREPLAY 25~12C 07 06E803XXXX00の文字列をコピーし、
クリップボードにアクションをコピーした状態で、ゴーストリプレイ上部の「アクション」をクリックして表示されるアクション画面のアクションリストからアクションを読み込ませたいアクションを左クリックで選択し、右クリック→貼り付けでアクションを貼り付けます。

以上で外部テキストからの登録が完了しました。アクションの受け渡しの際に是非、ご利用ください。
記録したアクションリスト全体の出力(エクスポート)
まず、ゴーストリプレイ上部の「アクション」をクリックして表示されるアクション画面で、記録したアクションのリストを表示します。
表示されたアクションリスト上部の「別名で保存」を左クリックし、ファイル名に「○○のアクションリスト」などの名前をつけわかりやすいようにします。
フォルダ欄右側の「...」のボタンをクリックして保存先を指定します。
保存場所を指定したら、OKをクリックして保存してください。(図はデスクトップに保存する場合)


指定した場所に「○○のアクションリスト.act」というファイルが作成されます。
これでアクションリストの出力が完了します。
アクションファイルはお友達にメールであげる場合などにそのままですとサイズが少々大きくなりますので、圧縮して送ることをオススメします。
圧縮の仕方は、右クリック→圧縮などのコマンドで作成したファイルを圧縮することをお勧めします。
(インストールされている圧縮解凍ソフトによって違います。)
Windowsのデフォルトの設定では、圧縮するファイルを選択した状態で右クリックをしていただき「送る>圧縮(zip形式)フォルダ」を選択すると圧縮されたzipファイルが作成されますので、こちらをメールでお友達に送ってあげましょう!
出力したアクションリストの読み込み(インポート)
この操作を覚えると、お友達からもらったアクションを読み込んだり、メルマガで配布されているアクションを読み込んだりすることができます。
まず、先ほどの手順でエクスポートしたアクションリストを、圧縮している場合は解凍し、適当な場所に置きます。
ゴーストリプレイ上部の「アクション」をクリックして表示されるアクション画面で、記録したアクションのリストを表示します。
表示されたアクションリスト上部の「読み込み」を左クリックし、「設定ファイルを選択」画面を表示します。

フォルダ欄右側の「...」ボタンをクリックして、先ほどアクションリストを置いた場所を指定します。
読み込むアクションリスト(○○○○.act)を選択し、OKをクリックしてください。
これで出力したアクションリストが登録されていれば、アクションリストの読み込みは完了です。
設定中に誤って設定を消してしまっても大丈夫!
ゴーストリプレイは1日1回自動的に設定をバックアップしてくれていますので、
そちらを読み込むだけで設定を復元できます!
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その方法を説明します。
1. 登録したゲーム・アプリの設定のバックアップと復元
まず、登録したゲームの設定をまとめてバックアップする方法です。
ゴーストリプレイのツール→起動設定ファイルのバックアップを作成をクリックします。
名前をつけてOKをクリックします。
これで起動設定ファイルのバックアップが行われます。
また、これとは別に起動設定ファイルのバックアップが自動的に1日1回行われていますので、
バックアップを忘れていても1日前の設定に戻ることができますのでご安心ください。
次に、バックアップしておいた設定の読み込み方法を解説します。
現在の設定を残しておきたい場合は、先ほどの手順でバックアップを作成してください。
ツール→バックアップされたデータの復元→アプリケーションの設定リストの復元をクリックします。
バックアップされているデータが表示されますので、戻りたい日時のファイルを選択して開くをクリックすれば、
その日の最後の起動設定リストが読み込まれ、設定を復元することができます!
2. アクションファイルのバックアップと復元
まずアクションファイルの保存方法につきましては、こちらの記録したアクションリスト全体の出力(エクスポート)の項目をご覧ください!
次に、自動バックアップされているアクションファイルの読み込み方法を解説します!
ツール→バックアップされたデータの復元→アクションの復元をクリックします。
バックアップされているデータが表示されますので、戻りたい日時のファイルを選択して開くをクリックすれば、
その日の最後のアクションファイルが読み込まれ、設定を復元することができます!

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