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CDROM、またはダウンロードしたセットアップファイルからMPXをインストールします。(インストールの仕方がわからない場合はこちらをご覧ください)
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MPXのインストールができたら、こちらからMPXの最新版アップデートパッチをダウンロードし、インストールします。
※アップデートはインストールしたドライブと同じドライブで行なって下さい。MPXは起動させずにアップデートして下さい。起動させた状態ですとエラーになります。
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MPXを起動させ、上部メニュの【表示】→【MPXパケットスパイ】を起動させます。
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パケットスパイの【ツール】→【パケットスパイ 環境設定】→【デバイス設定】を開き、「自動設定」ボタンをクリックしてください。

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この時点でストリーミングのURLが検出できるかどうか確かめください。(ストリーミングのURL検出方法はこちら。または「音声ガイド付き解説ムービー」をご覧ください。)
URLの検出ができない場合は、さらに下記の設定を行ないます。
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パケットスパイの【ツール】→【パケットスパイ 環境設定】の「検出レベルの設定」の「全般」タブで「全て検出」を選択して、検出レベルを上げてください。

セキュリティーソフトなどをお使いの場合、セキュリティーソフトでMPXの通信を「許可」させる設定が必要になります。セキュリティーソフトの設定方法は、MPXの【ヘルプ】の「ご利用になる前に」という項目か、こちらのページをご覧ください。
もし、MPXだけに許可を与えられない場合は、一時的にセキュリティーソフトをすべて無効にしてお試しになり、原因がセキュリティーソフトにあるかご確認ください。個別のソフトに対する許可設定はセキュリティーソフトのサポートセンターにお問い合わせください。
また、WindowsのファイヤーウォールがMPXの通信をブロックしている可能性があります。Windowsの[スタート]→[コントロールパネル]→[Windowsファイヤーウォール]で ファイヤーウォールでもMPXを例外指定してください。

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以上の設定後もURLの検出ができない場合は、
MPXの【サポート】→【自動試験(サポート情報の取得)】を
クリックし、こちらで表示された情報をすべて
クリップボードにコピーし、メールに貼り付けてmpx@internal.co.jpまでお送りください。