特定商取引法に基づく表示 | サイトマップ | 会社情報 | 採用・求人
製品情報 サポート ショップご案内 サービス アフィリエイトプログラム

ソフトウェアの起動時やライセンス情報入力時に、「認証失敗」と出ることがあります。
原因は、下記のようなものが考えられます。

下記の項目を全てご確認いただいても正常に認証できない場合は、お客様のライセンスキーの状態を確認いたしますので、
ご購入時に登録されたお名前とメールアドレス、ご注文番号とライセンスキーをご明記の上、
サポートまでお問い合わせください。

※複数のライセンスキーをお持ちの場合は、すべてのライセンスキーとそれぞれのライセンスキーのインストール状態をご明記
いただきますと、こちらで状態を把握しやすくなりますので、合わせてご報告いただけますと幸いです。

インターネットに接続されていない

インターナルの製品は、インターナルのサーバーを通じてライセンス認証を行っているため、インターネットに接続されている必要が
あります。無線LANをご利用の方は、ルーターの近くなど接続状況の良い場所で起動してみてください。

管理者権限になっていない

管理者としてログインし、管理者としてソフトを起動しないと正常にライセンス認証ができない場合があります。
デスクトップに表示されているアイコンを右クリックし、「管理者として実行」をお試しください。

詳細は「管理者としてソフトを起動する方法」をご覧下さい。

セキュリティソフトにより認証が阻害されている

セキュリティソフトが認証を阻害している可能性がありますので、「セキュリティソフトの例外設定を行う」をご確認頂き、
セキュリティソフトにて通信を許可してください。

または、ソフトウェア起動時・ライセンス入力時にセキュリティソフトを停止してください。

ソフトウェアを最新版にアップデートしていない

ソフトウェアの最新版にアップデートしていない可能性がございますので、各ソフトウェアの最新版ダウンロードページより最新版を
ダウンロードして実行してください。

ライセンスキーの入力ミス

入力されているライセンスキー全体/後半部分が正しくない、もしくは別の商品・バージョンのライセンスキーである可能性が
ありますので、ライセンスキーが記載された紙面やメールを再度ご確認ください。

また、入力欄を間違えている、もしくは全角数字で入力している可能性もありますので、
「ライセンスキーを入力しても認証されない、ライセンス認証のやり方が分からない」をご確認ください。

アップグレード版、バージョンアップ版を購入したが、古いライセンスキーを入力した

上位版へのアップグレードや旧製品からのバージョンアップにより無効になった古いライセンスキーを入力している可能性が
ございます。アップグレード版、バージョンアップ版をご購入の場合、古いライセンスキーが無効になり新しいライセンスキーが
発行されますので、弊社からのメールをご確認ください。

アップグレード版の例

→MXONE2 通常版を購入後、MXONE2 Exterme版にアップグレード

バージョンアップ版の例

→MXONE Pro版を購入後、MXONE2 Ultimate版にバージョンアップ

別のパソコンへのインストールやOSの再インストール、ハードウェアの追加を行った

既に別のパソコンで認証されたライセンスキーである可能性があります。
2台以上のパソコンでご利用になる場合は追加ライセンスをご購入ください。

追加ライセンスは現在お持ちのエディション、もしくは現在お持ちのエディションより下位のエディションのみご購入いただけます。

※エディションとは「通常版」や「Pro版」「Ultimate版」を指します。

また、OSの再インストールやハードウェアの追加を行いますと、別のパソコンと判定される場合がございます。
上記作業を行われる場合は、作業前の環境で「ソフトウェアを使うPCを変更したい」を参考にライセンス移行を行ってください。

一部ソフトウェアでは、ソフトウェア内からライセンス移行が行えるものもございますので、ソフトウェア内のメニューをご確認下さい。

※当店の価格は特段記載がない限り、全て税抜表示です。