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セキュリティソフトの例外設定を行う

ソフトの初回起動時、もしくはアップデートパッチを適用後に「通信エラー」もしくは「ライセンス認証に失敗」で起動できないのは
セキュリティソフトの設定が原因です。

一度セキュリティソフトにて通信の許可を設定していても、アップデートを適用すると実行ファイルが更新されます。
そのため、改めてセキュリティソフト側で通信の許可設定を行わないと、弊社認証サーバへのアクセスが出来なくなります。

お手数ですが、セキュリティソフトに付属の取り扱い説明書をご覧になり、通信の許可設定をを行ってください。

※例外設定名がわからない場合、各ソフトのテクニカルサポートまでお問い合わせください。

※当店の価格は特段記載がない限り、全て税抜表示です。