セキュリティソフトにより、ソフトの動作がブロックされ正常に起動しない場合があります。

そのため、セキュリティソフト側で該当ソフトの例外設定をする必要があります。


※現在のバージョンと設定方法が異なる場合がございます。
詳細につきましてはAvira Free Antivirusの公式サポートをご利用下さい。

Avira Free Antivirusでの例外設定方法

①Avira Free Antivirusを起動し、「PCの保護」部分にある歯車をクリックしてください。

②表示されたウィンドウのメニュー部分から「スキャン」→「例外」を開きます。

③「Real-Time Protection」の項目の「...」をクリックします。

④「ローカルディスク」→「ProgramFiles (x86)」→「Internal」→「ソフト名」を選択して「OK」を選択。
※「ProgramFiles (x86)」ではなく、「ProgramFiles」である場合もあります。

⑤例外設定を行いたいソフトのパス(ファイルの場所)が表示されたら、
「追加」をクリックします。

⑥「適用」を押して設定の保存を行い、「OK」から設定を終了してください。